多車線道路(たしゃせんどうろ)とは

両方向で4車線以上の車線がある道路。

つけぎ【付け木】とは

つけぎ【付け木】とは|一般用語松や檜(ひのき)の薄い木片の端に硫黄を塗りつけたもの。火を他の物につけ移すのに用いた。火付け木。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0652.html

つけおび【付け帯】とは

つけおび【付け帯】とは|一般用語お太鼓などに結んだ部分と胴に巻きつける部分とを別々に作った帯。結び帯。軽装帯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0651.html

つけうま【付け馬】とは

つけうま【付け馬】とは|一般用語未払いの遊興費などを取りたてるため,客と一緒に家までついて行く人。つきうま。うま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0650.html

つけい・る【付け入る】(動五)とは

つけい・る【付け入る】(動五)とは|一般用語機会をうまくとらえて,利用する。つけこむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0649.html

つけあわせ【付け合わせ】とは

つけあわせ【付け合わせ】とは|一般用語あしらいとして,料理に添えて出すもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0648.html

つけあが・る【付け上がる】(動五)とは

つけあが・る【付け上がる】(動五)とは|一般用語増長する。図に乗る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0647.html

つけあい【付合】とは

つけあい【付合】とは|一般用語(1)連歌・俳諧で,長(五七五)・短句(七七)を付け合わせること。先に出された句を前句,それに付ける句を,付句とよぶ。(2)(1)の「付合」の契機となる前句・付句にある言葉の関連性のこと。https://kabu-watanabe.com/g

づけ【漬け】とは

づけ【漬け】とは|一般用語(1)マグロの赤身のにぎりずし。また,その赤身。(2)それに漬けること,また漬けたもの。「茶―」(3)漬物の名称。「たくあん―」「一夜―」「奈良―」(4)そのものに過度にかかわり毒されていること。「薬―の医療」https://kabu-watan

つげ【黄楊・柘植】とは

つげ【黄楊・柘植】とは|一般用語ツゲ科の常緑小高木。材は黄色で堅く,櫛・印材・版木・将棋の駒などにする。ホンツゲ。朝熊黄楊(あさまつげ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0644.html
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