つくつくぼうし【つくつく法師】とは

つくつくぼうし【つくつく法師】とは|一般用語セミの一種。頭からはねの先まで 45mm 内外の細形のセミ。はねは透明。夏の終わり頃に多く現れ,オウシイツクツクと鳴く。クツクツボウシ。オウシイツクツク。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

つくづく【熟】(副)とは

つくづく【熟】(副)とは|一般用語(1)深く考えたり,痛切に感じたりするさま。よくよく。「―いやになる」(2)注意してものを見るさま。じっと。「―写真を見る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0591.html

つくだに【佃煮】とは

つくだに【佃煮】とは|一般用語〔もと江戸佃島で製造したため〕魚介類・海藻などを醤油・味醂・砂糖で濃い味に煮しめたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0590.html

珪藻土濾過(けいそうどろか)(diatomite filtration)とは

珪藻土濾過(けいそうどろか)(diatomite filtration)とは細かい金網で仕切られた密閉槽内に適量のけい藻土を連続注入した原水を送り、金網に形成されるけい藻土の被膜によるろ過。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi

つくだじま【佃島】とは

つくだじま【佃島】とは|一般用語東京都中央区隅田川河口の地域。江戸時代,摂津国西成郡佃村の漁民が定着したのが地名の起こり。佃煮の生まれた地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0589.html

つくだ【佃】とは

つくだ【佃】とは|一般用語耕作する田。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0588.html

つく・す【尽くす】(動五)とは

つく・す【尽くす】(動五)とは|一般用語(1)能力・手段をすべて使い切る。「全力を―・す」(2)十分に表現し切る。「筆舌に―・し難い」(3)他のために献身的に努力する。「社会に―・す」(4)すっかり…する。「食べ―・す」「論じ―・す」https://kabu-watana

筋かい(すじかい)(建築関連用語)とは

筋かい(すじかい)とは|不動産用語地震や風などの外力に対し、建物の軸組を強化するためにいれる斜め材。「筋交い」「筋違い」とも表記する。筋かいを入れることによって、軸組が水平方向の力に対抗できるようになり、構造強度が増す。建築基準法施行令45条では、筋かいの基準が設けられている

つくしんぼ【土筆坊】とは

つくしんぼ【土筆坊】とは|一般用語つくしの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0586.html

つくしへいや【筑紫平野】とは

つくしへいや【筑紫平野】とは|一般用語福岡県の南部と佐賀県の東部一帯に広がる九州最大の平野。筑後川中下流域とその周辺の沖積平野で,有明海沿岸には干拓地が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0585.html
スポンサーリンク