つぶ【粒】とは

つぶ【粒】とは|一般用語[1](1)まるくて小さいもの。「大きな―の真珠」「豆―」(2)人や物が集まった場合,その一つ一つの大きさや質。「―がそろう」[2](接尾)丸くて小さいものを数える語。「1―の米」https://kabu-watanabe.com/glossary

ツバル【Tuvalu】とは

ツバル【Tuvalu】とは|一般用語南太平洋,エリス諸島を領土とする共和国。1978 年イギリスから独立。コプラを産する。住民はポリネシア人。首都フナフチ。面積 30km2。人口 1 万(1995)。正称,ツバル。https://kabu-watanabe.com/glo

つばめのす【燕の巣】とは

つばめのす【燕の巣】とは|一般用語⇒燕窩(えんか)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0954.html

スプリンクラー(すぷりんくらー)(建築関連用語)とは

スプリンクラー(すぷりんくらー)とは|不動産用語建物の天井などに取り付ける消火用の自動散水装置。火災時の熱で散水口の金属片が溶け、自動的に散水する。一定以上の大きさのビルやマンションなどには消防法で設置が義務づけられている。また、芝生などに水をまく装置も、一般にスプリンクラー

つばめがえし【燕返し】とは

つばめがえし【燕返し】とは|一般用語ある方向に振り出した刀のきっ先を,すばやく逆方向にひるがえして瞬時に斬る刀法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0953.html

つばめおもと【燕万年青】とは

つばめおもと【燕万年青】とは|一般用語ユリ科の多年草。初夏,高さ 20~30cm の花茎に白色の六弁花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0952.html

つばめ【燕】とは

つばめ【燕】とは|一般用語(1)スズメ目ツバメ科の小鳥の総称。長い翼と二またに分かれた尾をもつ。速く飛ぶことができ,飛びながら昆虫を捕食する。(2)(1)の一種。全長約 17cm。春,全国に渡来し,人家などに泥やわらで椀(わん)形の巣を作って繁殖する。ツバクラ。ツバクロ。ツバ

つばなり【鍔鳴り】とは

つばなり【鍔鳴り】とは|一般用語刀を鞘に入れるとき,鍔と鞘口とがぶつかって鳴る音。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0949.html

絶縁耐力試験の注意(ぜつえんたいりょくしけんのちゅうい)(caution of dielectric strength test)とは

試験電圧の取り扱いによる機器の損傷を防止し、作業の安全を確保するための注意事項。(1)作業上の注意:高電圧の取り扱いを伴うので労働安全衛生法に基づく安全注意。 (2)機器取り扱い上の注意:[例1]VTとLA内蔵GR付きPASとケーブルの絶縁耐力試験の注意:原則とし、一括した三相回

つばな【茅花】とは

つばな【茅花】とは|一般用語チガヤの花穂。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0948.html
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