ていかく【定格】とは

ていかく【定格】とは|一般用語(1)定まった格式。(2)ある機器の,指定された条件下での使用限度。指定条件は定格出力を発生させるべき速度・電圧・周波数など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0216.html

ていかかなづかい【定家仮名遣い】とは

ていかかなづかい【定家仮名遣い】とは|一般用語藤原定家が平安後期の仮名文献をもとに「お」「を」,「え」「ゑ」「へ」,「い」「ゐ」「ひ」の八つの仮名の使い分けを示したもの。「お」「を」についてはアクセントの高低によって定めたと推定される。https://kabu-watan

ていかかずら【定家葛】とは

ていかかずら【定家葛】とは|一般用語キョウチクトウ科のつる性常緑木本。初夏,黄白色の花をつける。茎・葉は鎮痛・強壮などの薬用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0214.html

ていかいはつこく【低開発国】とは

ていかいはつこく【低開発国】とは|一般用語⇒発展途上国https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0213.html

ていかいしゅみ【□徊趣味】とは

ていかいしゅみ【□徊趣味】とは|一般用語世俗を避け,余裕をもって人生をながめようとする態度。初期の夏目漱石が唱えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0212.html

でいかいがん【泥灰岩】とは

でいかいがん【泥灰岩】とは|一般用語泥質の堆積岩。泥岩と石灰岩との中間。石灰質泥岩。泥質石灰岩。マール。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0211.html

ていかい【低回・□徊】とは

ていかい【低回・□徊】とは|一般用語心を決めかねて行ったり来たりすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0210.html

小口(こぐち)(-)とは

小口(こぐち)(-)とは石,れんが,木材などで,断面が矩形(くけい)またはそれに近い形をした長方体の部材や材料における短辺方向の面のこと。→小端(こば)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/149.html

ていか【定価】とは

ていか【定価】とは|一般用語商品に定められた値段。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0209.html

ていか【低下】とは

ていか【低下】とは|一般用語(1)下がること。⇔上昇「温度の―」(2)品質・技術などの程度が悪くなること。⇔向上https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0208.html
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