つきんぼう【突きん棒】とは

つきんぼう【突きん棒】とは|一般用語漁法の一。海面を泳いでいるマグロ・カジキなど大形の魚を銛(もり)で突き刺してとる方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0561.html

つきわり【月割り】とは

つきわり【月割り】とは|一般用語(1)月数で割ること。(2)月賦(げつぷ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0560.html

つ・きる【尽きる】(動上一)とは

つ・きる【尽きる】(動上一)とは|一般用語(1)使い果たす。なくなる。「体力が―・きる」(2)終わる。はてる。「話は―・きない」(3)極限に至る。「冥利(みようり)に―・きる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/05

つきよたけ【月夜茸】とは

つきよたけ【月夜茸】とは|一般用語担子菌類ハラタケ目のきのこ。傘は半円形。毒性が強い。ひだは暗所で青白色の光を放つ。秋,ブナなどの倒木に群生する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0558.html

つきよ【月夜】とは

つきよ【月夜】とは|一般用語月の明るい夜。━に釜(かま)を抜かれる非常に油断していることのたとえ。━に提灯(ちようちん)無益なこと,不必要なことのたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0557.html

つきゆび【突き指】とは

つきゆび【突き指】とは|一般用語指先に強く物が当たって,指の関節を痛めること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0556.html

つきやまどの【築山殿】とは

つきやまどの【築山殿】とは|一般用語(1542-1579) 徳川家康の正室。今川氏の一族関口義広(一説に親永)の娘。家康の長男信康を生むが,のち武田勝頼への内通を疑われて殺された。駿河御前。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

つきやま【築山】とは

つきやま【築山】とは|一般用語庭園などに山をかたどって,土砂または岩石で小高くきずいたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0554.html

つきやぶ・る【突き破る】(動五)とは

つきやぶ・る【突き破る】(動五)とは|一般用語(1)物を突いて破る。(2)勢いよくぶつかって,囲みや障害物を破る。「敵陣を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0553.html

つきやく【月役】とは

つきやく【月役】とは|一般用語月経。月のさわり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0552.html
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