つ・く【就く】(動五)とは

つ・く【就く】(動五)とは|一般用語(1)(「即く」とも書く)天皇・国王が即位する。(2)職務上の役職に身を置く。(3)ある職業・仕事に従事する。「堅い職業に―・く」(4)ある場所・状態に身を置く。「床に―・く」「眠りに―・く」(5)巣にこもる。「鳥が巣に―・く」(6)出発す

つ・く【憑く】(動五)とは

つ・く【憑く】(動五)とは|一般用語魔物がのりうつる。「ものに―・かれる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0564.html

コーテイング(こーてぃんぐ)(coating)とは

コーテイング(こーてぃんぐ)(coating)とは材料の表面をプラスチック皮膜や塗装で被覆すること。表面の硬度,耐水性,耐薬品性などの質を高めるために行われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/130.htm

つ・く【点く】(動五)とは

つ・く【点く】(動五)とは|一般用語(1)火が燃え出す。「火が―・く」(2)あかりがともる。「蛍光灯が―・く」(3)スイッチがはいる。「テレビが―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0563.html

つ・く【付く】(動五)とは

つ・く【付く】(動五)とは|一般用語(1)はなれなくなる。「服にペンキが―・く」(2)記される。「傷が―・く」「罰点が―・く」(3)そばにいる・ある。「護衛が―・く」(4)したがう。「改革派に―・く」「最後尾に―・く」(5)加えられる。設けられる。「道路が―・く」(6)決まる

つきんぼう【突きん棒】とは

つきんぼう【突きん棒】とは|一般用語漁法の一。海面を泳いでいるマグロ・カジキなど大形の魚を銛(もり)で突き刺してとる方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0561.html

つきわり【月割り】とは

つきわり【月割り】とは|一般用語(1)月数で割ること。(2)月賦(げつぷ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0560.html

つ・きる【尽きる】(動上一)とは

つ・きる【尽きる】(動上一)とは|一般用語(1)使い果たす。なくなる。「体力が―・きる」(2)終わる。はてる。「話は―・きない」(3)極限に至る。「冥利(みようり)に―・きる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/05

つきよたけ【月夜茸】とは

つきよたけ【月夜茸】とは|一般用語担子菌類ハラタケ目のきのこ。傘は半円形。毒性が強い。ひだは暗所で青白色の光を放つ。秋,ブナなどの倒木に群生する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0558.html

つきよ【月夜】とは

つきよ【月夜】とは|一般用語月の明るい夜。━に釜(かま)を抜かれる非常に油断していることのたとえ。━に提灯(ちようちん)無益なこと,不必要なことのたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0557.html
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