つかわ・す【遣わす】(動五)とは

つかわ・す【遣わす】(動五)とは|一般用語(1)使者として派遣する。(2)下位の者に物・歌・手紙などを与える。贈る。(3)(補助動詞)「…してやる」の意を表す。尊大な言い方。「ほめて―・すhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

つかわしめ【使わしめ】とは

つかわしめ【使わしめ】とは|一般用語神の使いといわれるもの。八幡神の鳩,山王社の猿,稲荷の狐の類。使い姫。つかい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0437.html

つか・れる【憑かれる】(動下一)とは

つか・れる【憑かれる】(動下一)とは|一般用語魔性のものに乗りうつられる。「狐に―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0436.html

つか・れる【疲れる】(動下一)とは

つか・れる【疲れる】(動下一)とは|一般用語(1)長く体や心を使ったために,体力や気力が衰える。くたびれる。(2)物を長く使ったために能力が低下する。「―・れた背広」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0435.ht

つかれめ【疲れ目】とは

つかれめ【疲れ目】とは|一般用語目が疲れて,痛くなったり,かすんで見えたりする状態。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0434.html

つかれしけん【疲れ試験】とは

つかれしけん【疲れ試験】とは|一般用語材料に繰り返して応力を作用させ,疲労による破壊に対する強さなどを調べる試験。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0433.html

つかれげんど【疲れ限度】とは

つかれげんど【疲れ限度】とは|一般用語材料に外力を無限回数繰り返し加えても破壊することのない,応力の極限値。疲労限界。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0432.html

つかれ【疲れ】とは

つかれ【疲れ】とは|一般用語つかれること。「旅の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0431.html

つがるへいや【津軽平野】とは

つがるへいや【津軽平野】とは|一般用語青森県西部,岩木川中下流に広がる平野。弘前市が中心地。リンゴと米の産地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0430.html

つがるふじ【津軽富士】とは

つがるふじ【津軽富士】とは|一般用語岩木(いわき)山の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0429.html
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