づけ【漬け】とは

づけ【漬け】とは|一般用語(1)マグロの赤身のにぎりずし。また,その赤身。(2)それに漬けること,また漬けたもの。「茶―」(3)漬物の名称。「たくあん―」「一夜―」「奈良―」(4)そのものに過度にかかわり毒されていること。「薬―の医療」https://kabu-watan

つげ【黄楊・柘植】とは

つげ【黄楊・柘植】とは|一般用語ツゲ科の常緑小高木。材は黄色で堅く,櫛・印材・版木・将棋の駒などにする。ホンツゲ。朝熊黄楊(あさまつげ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0644.html

つけ【付け・附け】とは

つけ【付け・附け】とは|一般用語[1](1)書きつけ。請求書。(2)支払いを後日払いにして帳簿につけておくこと。「この店は―がきく」(3)歌舞伎で,見得(みえ)をきるときや,立ち回りなどの時,上手(かみて)横で柝(き)を打つこと。また,その拍子。かげ。つけ拍子。[2](接尾)

つくろ・う【繕う】(動五)とは

つくろ・う【繕う】(動五)とは|一般用語(1)修理する。修繕する。「着物の破れを―・う」(2)外見をととのえる。「世間体を―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0642.html

つく・る【造る】(動五)とは

つく・る【造る】(動五)とは|一般用語(1)建築工事・土木工事などを行なってこしらえる。「船を―・る」(2)原料を発酵させてこしらえる。「酒を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0641.html

つく・る【作る】(動五)とは

つく・る【作る】(動五)とは|一般用語(1)原料・材料を使って物をこしらえる。(2)栽培する。耕作する。(3)書類などを作成する。(4)子供をもうける。(5)新しいものを生じさせる。「会社を―・る」「詩を―・る」(6)財産・借財を築く。また,現金を得る。(7)好ましい状態のも

スタートアップオフィス(すたーとあっぷおふぃす)(不動産取引関連用語)とは

スタートアップオフィス(すたーとあっぷおふぃす)とは|不動産用語起業のための事務所。和製英語である。初期費用が嵩まないことや、起業のために必要なサービスを手軽に利用できることが要件となる。設備機器などを備えたレンタルオフィス(rental office)である場合が多い。また

つくりわらい【作り笑い】とは

つくりわらい【作り笑い】とは|一般用語おかしくもないのに無理に笑うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0639.html

つくりやまこふん【造山古墳・作山古墳】とは

つくりやまこふん【造山古墳・作山古墳】とは|一般用語(1)岡山市新庄下にある巨大な前方後円墳。全長約 350m。 5 世紀頃の築造。加茂造山古墳。(2)岡山県総社市三須にある前方後円墳。全長約 270m。自然地形を利用し 3 段に築造されている。三須作山古墳。https:

つくりものがたり【作り物語】とは

つくりものがたり【作り物語】とは|一般用語虚構の物語。特に,平安・鎌倉時代の一連のもの,中でも主に源氏物語以後のものをいう。仮作物語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0637.html
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