つ ツングースしょご【ツングース諸語】とは ツングースしょご【ツングース諸語】とは|一般用語アルタイ諸語の下位言語群の一。中央・東シベリア,中国東北部,樺太に分布する。エベンキ語・ソロン語などの北方方言,満州語・オルチャ語などの南方方言およびウデヘ語,オロチ語などの中間方言群に三分される。ツングース-満州諸語。ht 2026.03.01 つ一般
て ディーオー(ディーオー)とは ディーオー(ディーオー)とは|造園用語英語:DOdissolved oxygen の略で溶存酸素のこと。水中に溶解している遊離酸素量を単位ppmで示す水質指標のーつ。ある圧力のもとでは、水温および塩分濃度によって酸素ガス溶解飽和度は定まっており、例えば1気圧の大気圧におけ 2026.03.01 て造園
つ ツングース【Tungus】とは ツングース【Tungus】とは|一般用語(1)ツングース諸語を話す人々の総称。(2)エベンキの旧称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1345.html 2026.03.01 つ一般
つ つわり【悪阻】とは つわり【悪阻】とは|一般用語妊娠の初期にみられる消化器系の一群の症状。空腹時の悪心(おしん)や嘔吐,気分や嗜好の変化,食欲不振など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1344.html 2026.03.01 つ一般
つ つわもの【兵】とは つわもの【兵】とは|一般用語(1)兵士。武士。もののふ。(2)(比喩的に)非常に強い人。また,すぐれている人。猛者(もさ)。「―ぞろい」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1343.html 2026.03.01 つ一般
つ つわぶき【□吾・石蕗】とは つわぶき【□吾・石蕗】とは|一般用語キク科の常緑多年草。海岸付近に自生。葉は質厚く光沢がある。晩秋,黄色の頭花をつける。葉柄は食用。つわ。款冬(かんとう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1342.html 2026.03.01 つ一般
つ つわの【津和野】とは つわの【津和野】とは|一般用語島根県南西端部の町。近世,亀井氏 4 万 3000 石の城下町。堀や武家屋敷が残り,山陰の小京都の名がある。森鴎外・西周(にしあまね)の生地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1341 2026.03.01 つ一般
つ ツワナご【ツワナ語】とは ツワナご【ツワナ語】とは|一般用語〔Tswana〕ニジェール-コンゴ語族ベヌエ-コンゴ語派のうち,バンツー諸語に属する言語。南アフリカおよびボツワナ共和国で用いられている民族語。ソト諸語に近い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2026.03.01 つ一般
つ つ・れる【連れる】(動下一)とは つ・れる【連れる】(動下一)とは|一般用語(1)同行者としてしたがえる。「犬を―・れて散歩する」(2)ある物事の変化にともなって,うつりうごく。「歌は世に―・れ,世は歌に―・れ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1 2026.03.01 つ一般
つ つ・れる【吊れる】(動下一)とは つ・れる【吊れる】(動下一)とは|一般用語(1)(多く「攣れる」と書く)ひきつった状態になる。「足の筋肉が―・れる」(2)ひきつって縮まる。「縫い目が―・れる」(3)つりあがる。「目が―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2026.03.01 つ一般