ほ ほぐ・れる【解れる】(動下一)とは ほぐ・れる【解れる】(動下一)とは|一般用語(1)もつれて固まった状態が,もとにもどる。ほどける。「からんだ糸が―・れる」(2)緊張・疲労・怒りなどが,おだやかな状態になる。「気持ちが―・れる」(3)相場で,取り組みが整理され,ほどける。また,信用取引の買い玉の整理が進む。 2026.05.10 ほ一般
ほ ほくれい【北嶺】とは ほくれい【北嶺】とは|一般用語(1)高野山を南山と呼ぶのに対し,比叡山(ひえいざん)の別名。(2)奈良の興福寺を南都と呼ぶのに対し,比叡山延暦寺の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1580.html 2026.05.10 ほ一般
ほ ほくりょなんわ【北虜南倭】とは ほくりょなんわ【北虜南倭】とは|一般用語中国の明代,北方から侵略したモンゴル族と南方から侵略した倭寇(わこう)。南倭北虜。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1579.html 2026.05.10 ほ一般
ほ ほくりくほんせん【北陸本線】とは ほくりくほんせん【北陸本線】とは|一般用語JR 西日本の鉄道線。米原・直江津間,353.9km。信越・羽越・奥羽の各本線と結んで日本海岸縦貫線を形づくる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1578.html 2026.05.10 ほ一般
ほ ほくりくトンネル【北陸トンネル】とは ほくりくトンネル【北陸トンネル】とは|一般用語北陸本線,敦賀と南今庄間にあるトンネル。長さ 13.87km。1962 年(昭和 37)建設。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1577.html 2026.05.10 ほ一般
ほ ほくりくどう【北陸道】とは ほくりくどう【北陸道】とは|一般用語(1)五畿七道の一。若狭・越前・加賀・能登・越中・越後・佐渡の 7 か国。くぬがのみち。北国。(2)(1)の諸国を縦貫する道。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1576.html 2026.05.10 ほ一般
ほ ほくりくちほう【北陸地方】とは ほくりくちほう【北陸地方】とは|一般用語中部地方の日本海側の地域。新潟・富山・石川・福井の四つの県。北陸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1575.html 2026.05.10 ほ一般
ほ ほくりくだいがく【北陸大学】とは ほくりくだいがく【北陸大学】とは|一般用語私立大学の一。1975 年(昭和 50)設立。本部は金沢市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1574.html 2026.05.10 ほ一般
ほ ほくりくせんたんかがくぎじゅつだいがくいんだいがく【北陸先端科学技術大学院大学】とは ほくりくせんたんかがくぎじゅつだいがくいんだいがく【北陸先端科学技術大学院大学】とは|一般用語国立の大学院大学の一。1990 年(平成 2)設立。本部は石川県辰口町。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1573.ht 2026.05.10 ほ一般