つれあい【連れ合い】とは

つれあい【連れ合い】とは|一般用語(1)連れになること。(2)配偶者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1324.html

つれ【連れ】とは

つれ【連れ】とは|一般用語(1)同行する人。一緒に行動をする人。(2)(普通「ツレ」と書く)能で,シテまたはワキに連れ添う役柄。(3)一緒に物事をする意を表す。「―平家」「―三味線」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu

つるれいし【蔓茘枝】とは

つるれいし【蔓茘枝】とは|一般用語ウリ科のつる性一年草。未熟果を食用とするため栽培。果実は全面に瘤(こぶ)状の突起がある。果皮は苦い。にがうり。れいし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1322.html

つるやなんぼく【鶴屋南北】とは

つるやなんぼく【鶴屋南北】とは|一般用語狂言作者。3 世までは俳優。(1)(4 世)(1755-1829) 江戸の人。大(おお)南北と称される。別号,姥尉輔(うばじようすけ)。初世桜田治助に入門,1811 年南北を襲名。世話物を得意とし,巧みに幕末期の世相をとらえた作品を生ん

つるもの【蔓物】とは

つるもの【蔓物】とは|一般用語(1)つるの伸びる植え木や野菜。(2)生け花の花材で,アケビなどのつる状のもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1320.html

つるも【蔓藻】とは

つるも【蔓藻】とは|一般用語褐藻類コンブ目の海藻。細長い紐(ひも)状で岩上に着生。食用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1319.html

つるむらさき【蔓紫】とは

つるむらさき【蔓紫】とは|一般用語ツルムラサキ科のつる性一年草。若苗を食用とし,また観賞用に栽培する。夏から秋,白または帯紅色の小花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1318.html

つる・む【連む】(動五)とは

つる・む【連む】(動五)とは|一般用語連れだつ。行動をともにする。「往来を―・んで歩く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1317.html

つる・む【交尾む】(動五)とは

つる・む【交尾む】(動五)とは|一般用語動物の雌と雄が交尾する。「犬が―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1316.html

つるみねしげのぶ【鶴峰戊申】とは

つるみねしげのぶ【鶴峰戊申】とは|一般用語(1788-1859) 江戸後期の国学者。豊後の人。博学で各方面にわたり著作を残す。特に「語学究理九品九格総括図式」「語学新書」は蘭文典を国文法に応用した最初のものとして知られている。https://kabu-watanabe.c
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