筋かい(すじかい)(建築関連用語)とは

筋かい(すじかい)とは|不動産用語地震や風などの外力に対し、建物の軸組を強化するためにいれる斜め材。「筋交い」「筋違い」とも表記する。筋かいを入れることによって、軸組が水平方向の力に対抗できるようになり、構造強度が増す。建築基準法施行令45条では、筋かいの基準が設けられている

つくしんぼ【土筆坊】とは

つくしんぼ【土筆坊】とは|一般用語つくしの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0586.html

つくしへいや【筑紫平野】とは

つくしへいや【筑紫平野】とは|一般用語福岡県の南部と佐賀県の東部一帯に広がる九州最大の平野。筑後川中下流域とその周辺の沖積平野で,有明海沿岸には干拓地が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0585.html

つくしじろう【筑紫二郎】とは

つくしじろう【筑紫二郎】とは|一般用語筑後川の異名。筑紫三郎とも。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0584.html

つくしさんち【筑紫山地】とは

つくしさんち【筑紫山地】とは|一般用語北九州を構成する山地の総称で,三郡(さんぐん)山地・脊振(せふり)山地などから成る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0583.html

絶縁常時監視装置(ぜつえんじょうじかんしそうち)(monitoring apparatus of insulation)とは

変圧器のB種接地工事の接地線に流れる零相電流を監視して、15mA以上となると警報を発する地絡事故の未然防止装置。検出装置、信号伝送路、受信装置などで構成する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/069.html

づくし【尽くし】(接尾)とは

づくし【尽くし】(接尾)とは|一般用語同類のものをすべてあげる意を表す。「国―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0582.html

つくし【筑紫】とは

つくし【筑紫】とは|一般用語九州の古称。筑前・筑後 2 国,豊国(とよのくに)・肥国(ひのくに)を含めた九州の北半分,または九州全体をさす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0581.html

つくし【土筆】とは

つくし【土筆】とは|一般用語スギナの胞子茎。茶褐色で節に袴(はかま)があり,茎頂に筆状の胞子嚢穂がつく。早春に出る。食用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0580.html

つくえ【机】とは

つくえ【机】とは|一般用語本を読んだり,字を書いたりするのに用いる脚付きの台。文机(ふづくえ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0579.html
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