つうじん【通人】とは

つうじん【通人】とは|一般用語(1)物知り。(2)世情・人情に通じている人。(3)花柳界の事情に通じている人。通。粋人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0240.html

つうしん【痛心】とは

つうしん【痛心】とは|一般用語心を痛めること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0239.html

つうしん【通信】とは

つうしん【通信】とは|一般用語(1)意思を他人に伝えること。たより。(2)郵便・電信・電話・信号・パソコンなどを使って意思や情報を伝達すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0238.html

つう・じる【通じる】(動上一)とは

つう・じる【通じる】(動上一)とは|一般用語□(自動詞)(1)道などが,つながってある場所へ至る。「都へ―・じる道」(2)交通・通信ができる状態になる。「鉄道が―・じる」(3)気持ちや考えなどが伝わって理解される。「洒落が―・じない」(4)共通する。「現代にも―・じる問題」(

ツーショット【two-shot】とは

ツーショット【two-shot】とは|一般用語(1)画面に二人の人を入れて写すこと。(2)男女二人だけの場面。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0236.html

つうじょうゆうびんぶつ【通常郵便物】とは

つうじょうゆうびんぶつ【通常郵便物】とは|一般用語小包郵便物を除いた郵便物。第一種から第四種までに分類されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0235.html

つうしょうまさつ【通商摩擦】とは

つうしょうまさつ【通商摩擦】とは|一般用語⇒貿易摩擦(ぼうえきまさつ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0234.html

つうしょうほうさんびゃくいちじょう【通商法 301 条】とは

つうしょうほうさんびゃくいちじょう【通商法 301 条】とは|一般用語アメリカ合衆国通商法 301 条。貿易相手国の不公正な取引上の慣行に対して当該国と協議することを義務づけ,解決しない場合の制裁措置について定めた条項。https://kabu-watanabe.com/

つうじょうへいき【通常兵器】とは

つうじょうへいき【通常兵器】とは|一般用語核兵器および生物・化学兵器以外の在来型の兵器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0232.html

築山染指録(つきやませんじろく)とは

築山染指録(つきやませんじろく)とは|造園用語江戸時代の造庭書。東睦和尚が養徳寺に在住したとき、江戸の庭相家石龍なるものが来訪し数年寄寓、東睦は彼から口伝を聞き、自ら記述したのが本書で、1797(寛政9)年刊。全3巻。総論に続いて石の名称・石組・樹木・灯籠・手水鉢・飛石・橋・
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