小運搬(こうんぱん)(-)とは

小運搬(こうんぱん)(-)とは工事現場内やその近辺で行う資材,仮設材,土砂などの近距離運搬のこと。運搬範囲を現場内に限れば「場内運搬」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/127.html

つかばしら【束柱】とは

つかばしら【束柱】とは|一般用語梁(はり)と棟木(むなぎ)との間や床の下などに立てる短い柱。束。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0404.html

つかのま【束の間】とは

つかのま【束の間】とは|一般用語わずかの時間。ほんのちょっとのあいだ。「―の栄華」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0403.html

つか・ねる【束ねる】(動下一)とは

つか・ねる【束ねる】(動下一)とは|一般用語(1)一つにくくる。たばねる。「三軍を―・ねる将」(2)腕を組む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0402.html

つかぬこと【付かぬ事】(連語)とは

つかぬこと【付かぬ事】(連語)とは|一般用語関係のないこと。ふさわしくないこと。「―を伺いますが」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0401.html

つがていしょう【都賀庭鐘】とは

つがていしょう【都賀庭鐘】とは|一般用語(1718 頃-1794?) 江戸中期の読本作者・儒医。大坂の人。中国の白話小説の翻案を試み前期読本の先駆者とされる。著「英草紙(はなぶさぞうし)」「繁野話(しげしげやわ)」「莠句冊(ひつじぐさ)」https://kabu-wata

つかつくり【塚造】とは

つかつくり【塚造】とは|一般用語キジ目ツカツクリ科に属する一群の鳥の総称。体長 20~80cm。地上性の鳥。土や腐葉で大きな塚を作り,その中に卵を埋め,太陽熱と発酵熱で孵化させる。熱帯太平洋の諸島やオーストラリアにすむ。https://kabu-watanabe.com/

つかだたいほう【冢田大峯】とは

つかだたいほう【冢田大峯】とは|一般用語(1745-1832) 江戸後期の儒者。信濃の人。寛政異学の禁に反対を唱える。尾張藩校明倫堂督学。著「聖道得門」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0398.html

つか・す【尽かす】(動五)とは

つか・す【尽かす】(動五)とは|一般用語みな出し尽くしてしまう。「あいそを―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0397.html

つかさど・る【司る】(動五)とは

つかさど・る【司る】(動五)とは|一般用語(1)役目として任にあたる。担当する。(2)とり行う。支配する。管理する。「儀式を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0396.html
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