つけだし【付け出し】とは

つけだし【付け出し】とは|一般用語(1)勘定書。請求書。(2)相撲で,最下級から順次出世せず,力量を認められ最初から番付にのること。また,その力士。「幕下―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0664.html

つけたし【付け足し】とは

つけたし【付け足し】とは|一般用語(1)つけたすこと。また,そのもの。(2)つけたり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0663.html

つけだい【付け台】とは

つけだい【付け台】とは|一般用語すし屋で,カウンターの客に,すしを握って出す台。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0662.html

つけじる【付け汁】とは

つけじる【付け汁】とは|一般用語うどん・そば・てんぷらなどを食べる時につける汁。たれ。つゆ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0661.html

つけじょうゆ【付け醤油】とは

つけじょうゆ【付け醤油】とは|一般用語刺し身など,醤油をつけて食べる料理で小皿に入れて出される醤油。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0660.html

つけしょいん【付け書院】とは

つけしょいん【付け書院】とは|一般用語書院造りで,床の間わきの縁側に張り出して設けた出窓のような部分。鎌倉末期・室町時代の住宅の作りつけの出文机(いだしふづくえ)が,座敷の装飾となったもの。書院床(どこ)。https://kabu-watanabe.com/glossar

つけさげ【付け下げ】とは

つけさげ【付け下げ】とは|一般用語和服の模様の付け方の名。すべての文様が上向きになるようにしたもの。訪問着に次ぐ格。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0658.html

つけこ・む【付け込む】(動五)とは

つけこ・む【付け込む】(動五)とは|一般用語つけいる。「弱みに―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0657.html

つけげ【付け毛】とは

つけげ【付け毛】とは|一般用語⇒ヘアピースhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0656.html

鶴亀の庭(つるかめのにわ)とは

鶴亀の庭(つるかめのにわ)とは|造園用語鶴島・亀島あるいは鶴石組・亀石組のある祝儀の庭。江戸時代の大名庭園や町家の庭に盛んに用いられた庭づくりのモチーフ。蓬莱島を中心においた蓬莱庭園(ほうらいていえん)とも同義。渉成園(平安時代)、大仙院庭園・(室町時代)、三宝院庭園(桃山時
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