つ つくばほうしき【つくば方式】とは つくばほうしき【つくば方式】とは|一般用語建物譲渡特約のついた借地権付き住宅供給方式の通称。住宅購入の 30 年後に地主が入居者から建物を買い取り,その後入居者が借家としての利用または転居のいずれかを選択する。茨城県つくば市で始まる。https://kabu-watana 2026.02.28 つ一般
つ つくばねそう【衝羽根草】とは つくばねそう【衝羽根草】とは|一般用語ユリ科の多年草。山地の林中に生える。茎は高さ 20cm 内外。晩春,茎頂に緑色の花を開く。王孫。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0610.html 2026.02.28 つ一般
つ つくばねあさがお【衝羽根朝顔】とは つくばねあさがお【衝羽根朝顔】とは|一般用語ナス科の一年草。花壇用・鉢植えとされる。茎は高さ 15~50cm。6~10 月,広漏斗状の花を開く。花色は豊富で,品種も多い。ペチュニア。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu 2026.02.28 つ一般
つ つくばね【衝羽根】とは つくばね【衝羽根】とは|一般用語(1)羽子板遊びのはね。羽子(はご)。(2)ビャクダン科の半寄生落葉低木。高さ約 1m。初夏,淡緑色の花をつける。果実は衝羽根(1)に似ている。ハゴノキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18 2026.02.28 つ一般
つ つくばだいがく【筑波大学】とは つくばだいがく【筑波大学】とは|一般用語国立大学の一。1973 年(昭和 48)10 月東京教育大学を母体として創設。新しい大学構想に基づき,従来の学部・学科・研究所に代わり,教育組織としての学群,研究組織としての学系を設置。本部はつくば市。https://kabu-wa 2026.02.28 つ一般
つ つくばしゅう【菟玖波集】とは つくばしゅう【菟玖波集】とは|一般用語最初の連歌撰集。20 巻。二条良基・救済(きゆうせい)撰。1356 年頃完成,翌年勅撰に準ぜられる。連歌の文学的地位を高めた。総句数 2190 句。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18 2026.02.28 つ一般
つ つくばさん【筑波山】とは つくばさん【筑波山】とは|一般用語茨城県中部,関東平野にそびえる山。海抜 876m。山頂は男体山・女体山の 2 峰に分かれる。古来関東の名山として西の富士山と並び称せられ,信仰登山が盛ん。筑波嶺。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2026.02.28 つ一般
つ ツリーガード(ツリーガード)とは ツリーガード(ツリーガード)とは|造園用語英語:tree guard樹木を保護する目的で並木などの幹に施される、円状あるいは長方形の鉄製環状柵。欧米に比べてわが国の普及率は低い。最近は、グリエと一体化した構造のツリーガードもある。フランスではチューター(tuteur)とも 2026.02.28 つ造園
つ つくばこくさいだいがく【つくば国際大学】とは つくばこくさいだいがく【つくば国際大学】とは|一般用語私立大学の一。1993 年(平成 5)設立。本部は土浦市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0604.html 2026.02.28 つ一般
つ つくばけんきゅうがくえんとし【筑波研究学園都市】とは つくばけんきゅうがくえんとし【筑波研究学園都市】とは|一般用語茨城県つくば市と茎崎町にまたがる筑波山南麓の台地に,首都圏の過密緩和を目的として建設された新都市。多くの国立研究機関や筑波大学が立地し,高度な研究教育の拠点を形成している。https://kabu-watana 2026.02.28 つ一般