つぎ【継ぎ】とは

つぎ【継ぎ】とは|一般用語(1)衣服などの綻びにほかの布を当てて繕い縫うこと。また,それに用いる布。(2)囲碁で,断点を補う手。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0444.html

つぎ【次】とは

つぎ【次】とは|一般用語(1)あとにすぐ続くこと。(2)位置・場所のすぐ続いていること。「―の間」(3)すぐ下の順位。「部長の―の人」(4)宿(しゆく)。宿駅。「東海道五十三―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0

土ぎめ(つちぎめ)とは

土ぎめ(つちぎめ)とは|造園用語樹木の植付法の一種で、樹木の植付けにあたり植穴に根鉢をおさめ、植穴と根鉢の間に土をすきこみ、細い棒等でつき固めて植え込む方法。この場合水は一切使用しない。土ぎめは一般的な方法ではなく、クロマツやジンチョウゲのような湿気を嫌う樹木の植栽に適用され

つき【突き】とは

つき【突き】とは|一般用語(1)突くこと。(2)剣道で,相手の喉(のど)のあたりを突く技。(3)相撲で,相手の胸や肩を平手で突く技。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0442.html

つき【坏・杯】とは

つき【坏・杯】とは|一般用語古代,飲食物を盛った土器。椀よりは浅く,皿よりは深いもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0441.html

つき【付き・附き】とは

つき【付き・附き】とは|一般用語(1)付着すること。「―がよい接着剤」(2)火のつき具合。(3)好運。「―がまわってくる」(4)つきそい。従者。「お―の者」(5)(造語)(ア)ようす。「顔―」「手―」(イ)付属,または伴っていることを表す。「社長―秘書」「1 泊 2 食―」「

つき【月】とは

つき【月】とは|一般用語(1)地球をめぐる衛星。27.3 日で地球を 1 周する。太陽・地球との相対的な位置関係によって,満ち欠けの現象を生じ,その平均周期は,29.530589 日である。半径は地球の約 4 分の 1。質量は地球の 0.0123 倍。表面重力は地球の約 6

ダクタイル鋳鉄(だくたいるちゅうてつ)とは

ダクタイル鋳鉄管球状黒鉛鋳鉄の別名。(写真:ダクタイル鋳鉄管)

つかわ・す【遣わす】(動五)とは

つかわ・す【遣わす】(動五)とは|一般用語(1)使者として派遣する。(2)下位の者に物・歌・手紙などを与える。贈る。(3)(補助動詞)「…してやる」の意を表す。尊大な言い方。「ほめて―・すhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

つかわしめ【使わしめ】とは

つかわしめ【使わしめ】とは|一般用語神の使いといわれるもの。八幡神の鳩,山王社の猿,稲荷の狐の類。使い姫。つかい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0437.html
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