つかぬこと【付かぬ事】(連語)とは

つかぬこと【付かぬ事】(連語)とは|一般用語関係のないこと。ふさわしくないこと。「―を伺いますが」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0401.html

つがていしょう【都賀庭鐘】とは

つがていしょう【都賀庭鐘】とは|一般用語(1718 頃-1794?) 江戸中期の読本作者・儒医。大坂の人。中国の白話小説の翻案を試み前期読本の先駆者とされる。著「英草紙(はなぶさぞうし)」「繁野話(しげしげやわ)」「莠句冊(ひつじぐさ)」https://kabu-wata

つかつくり【塚造】とは

つかつくり【塚造】とは|一般用語キジ目ツカツクリ科に属する一群の鳥の総称。体長 20~80cm。地上性の鳥。土や腐葉で大きな塚を作り,その中に卵を埋め,太陽熱と発酵熱で孵化させる。熱帯太平洋の諸島やオーストラリアにすむ。https://kabu-watanabe.com/

つかだたいほう【冢田大峯】とは

つかだたいほう【冢田大峯】とは|一般用語(1745-1832) 江戸後期の儒者。信濃の人。寛政異学の禁に反対を唱える。尾張藩校明倫堂督学。著「聖道得門」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0398.html

つか・す【尽かす】(動五)とは

つか・す【尽かす】(動五)とは|一般用語みな出し尽くしてしまう。「あいそを―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0397.html

つかさど・る【司る】(動五)とは

つかさど・る【司る】(動五)とは|一般用語(1)役目として任にあたる。担当する。(2)とり行う。支配する。管理する。「儀式を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0396.html

つがざくら【栂桜】とは

つがざくら【栂桜】とは|一般用語ツツジ科の常緑小低木。高さ 10~20cm。夏,枝頂から花柄を数個出し,淡紅色鐘形の花を下垂。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0395.html

つかさ【司】とは

つかさ【司】とは|一般用語(1)役所。官庁。(2)役人。官吏。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0394.html

つかぐち【柄口】とは

つかぐち【柄口】とは|一般用語刀の中心(なかご)を入れる柄の口もと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0393.html

つかがしら【柄頭】とは

つかがしら【柄頭】とは|一般用語刀の柄の頭の部分。また,そこに付ける金具。ふちがしら。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0392.html
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