つうしょ【通所】とは

つうしょ【通所】とは|一般用語社会福祉の分野で,授産・療育・更生などのために施設に通うこと。→入所https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0215.html

つうじゅく【通熟】とは

つうじゅく【通熟】とは|一般用語詳しく知りぬいていること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0214.html

つうしゃく【通釈】とは

つうしゃく【通釈】とは|一般用語全体を通して解釈すること。また,その解釈。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0213.html

数量指示売買(すうりょうしじばいばい)(民法その他法律関連用語)とは

数量指示売買(すうりょうしじばいばい)とは|不動産用語数量を基礎にして価格が決定されている売買のこと。1.数量指示売買の定義数量指示売買とは、「当事者において売買の対象となる物が実際に持つ数量を確保するために、その一定の面積(容積、重量、員数、尺度なども)があるということが契

つうじてき【通時的】(形動)とは

つうじてき【通時的】(形動)とは|一般用語複数の現象が時間の継起に従ってあるさま。また,ある対象を時間的・歴史的な変化の相にしたがって記述しようとするさま。⇔共時的https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0212.htm

つうじつ【通日】とは

つうじつ【通日】とは|一般用語暦で,1 月 1 日から通して数えた日数。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0211.html

つうじたい【通時態】とは

つうじたい【通時態】とは|一般用語〔(フ) diachronie〕言語のあり方を時間軸に沿って捉えた言語の諸相。主として史的変化を観察する際の対象。ソシュールの用語。通時相。⇔共時態https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu

つうじげんごがく【通時言語学】とは

つうじげんごがく【通時言語学】とは|一般用語〔(フ) linguistique diachronique〕同一言語の異なった時代における体系を比較し,その歴史的変遷を対象として研究する言語学の一部門。ソシュールの用語。通時論。動態言語学。⇔共時言語学https://kab

絶縁(ぜつえん)(insulation)とは

電気または熱の通過を妨げること。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/063.html

つうじ【通事・通詞・通辞】とは

つうじ【通事・通詞・通辞】とは|一般用語(1)通訳をする人。特に長崎で通訳や貿易事務を行なった江戸幕府の役人。オランダ通詞と唐通事とがあった。(2)民事訴訟で,陳述人が日本語を解しないか,聾者や唖者である場合,その通訳を行う者。https://kabu-watanabe.
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