つくもかいづか【津雲貝塚】とは

つくもかいづか【津雲貝塚】とは|一般用語岡山県笠岡市西大島にある縄文後期の貝塚。百六十余体の埋葬人骨が出土し,縄文文化における屈葬・抜歯などの習俗に関する資料を提供した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0619.

コードペン(こーどぺん)(-)とは

コードペン(こーどぺん)(-)とはcord pendantの通称。コードで吊り下げた電灯器具。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/131.html

つくも【九十九】とは

つくも【九十九】とは|一般用語九十九髪(つくもがみ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0618.html

づくめ【尽くめ】(接尾)⇒ずくめ(接尾)とは

づくめ【尽くめ】(接尾)⇒ずくめ(接尾)とは|一般用語削除https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0617.html

つぐ・む【噤む】(動五)とは

つぐ・む【噤む】(動五)とは|一般用語口をとじてものを言わない。だまる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0616.html

つぐみ【鶫】とは

つぐみ【鶫】とは|一般用語(1)スズメ目ヒタキ科の鳥。ムクドリほどの大きさで,背面は黒褐色,腹面は白地に多数の黒斑がある。日本には冬鳥として渡来。鳥馬(ちようま)。(2)スズメ目ヒタキ科ツグミ亜科の鳥の総称。https://kabu-watanabe.com/glossa

つくみ【津久見】とは

つくみ【津久見】とは|一般用語大分県南東部,津久見湾に臨む市。石灰石を産し,セメント工場が立地。山地ではミカンを栽培。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0614.html

つくぼう【突棒】とは

つくぼう【突棒】とは|一般用語主に江戸時代,罪人を捕らえるときに用いた捕り物道具の一。鉄釘を並べた T 字形の金具に 2~3m の柄を付けたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0613.html

つくば・る【蹲る】(動五)とは

つくば・る【蹲る】(動五)とは|一般用語うずくまる。かがむ。しゃがむ。つくばう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0612.html

つくばほうしき【つくば方式】とは

つくばほうしき【つくば方式】とは|一般用語建物譲渡特約のついた借地権付き住宅供給方式の通称。住宅購入の 30 年後に地主が入居者から建物を買い取り,その後入居者が借家としての利用または転居のいずれかを選択する。茨城県つくば市で始まる。https://kabu-watana
スポンサーリンク