ついふく【対幅】とは

ついふく【対幅】とは|一般用語2 軸 1 対になっている書画の軸。双幅。対軸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0108.html

珪酸ソーダ(けいさんそーだ)(sodium silicate)とは

珪酸ソーダ(けいさんそーだ)(sodium silicate)とは金属表面と化合反応して不活性皮膜をつくり表面を保護するインヒビタ。けい酸は非導電体で、人体に無害であり、給水・給湯系に用いる。皮膜に欠陥を生じないよう所要濃度の処理液を継続して注入する。「けい酸ナトリウム」とも

ついび【追尾】とは

ついび【追尾】とは|一般用語あとをつけていくこと。追跡。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0107.html

ついひ【追肥】とは

ついひ【追肥】とは|一般用語⇒おいごえhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0106.html

ついば・む【啄ばむ】(動五)とは

ついば・む【啄ばむ】(動五)とは|一般用語鳥がくちばしで物をつついてたべる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0105.html

ついのう【追納】とは

ついのう【追納】とは|一般用語不足分をあとから納めること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0104.html

水道(すいどう)(建築関連用語)とは

水道(すいどう)とは|不動産用語人の飲用に適する水を供給する施設の総称で、取水施設、貯水施設、浄水施設、配水施設などから構成される。下水道に対して、上水道といわれることもある。水道事業を営む者は、その給水区域内の需要者から給水契約の申し込みを受けたときは、正当の理由がなければ

ついにん【追認】とは

ついにん【追認】とは|一般用語(1)過去にさかのぼって事実を認めること。「既成事実を―する」(2)〔法〕不完全な法律行為・訴訟行為を,あとから有効なものとするための意思表示。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/010

ついに【終に・遂に】(副)とは

ついに【終に・遂に】(副)とは|一般用語(1)とうとう。「―実現した」(2)(下に打ち消しの語を伴って)その時まで,ずっと。一度も。「―会わずじまいだ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0102.html

ついな【追儺】とは

ついな【追儺】とは|一般用語悪鬼・疫癘(えきれい)を追い払う行事。節分に除災招福のため豆を撒(ま)く行事は,追儺の変形したもの。鬼やらい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0101.html
スポンサーリンク