つきはな・す【突き放す】(動五)とは

つきはな・す【突き放す】(動五)とは|一般用語(1)突いて離れさせる。(2)ことさらに冷たい扱いをする。(3)特別な感情を入れないで扱う。「―・した見方をする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0530.html

つきは・てる【尽き果てる】(動下一)とは

つきは・てる【尽き果てる】(動下一)とは|一般用語全くつきる。「精も根も―・てる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0529.html

つきはじめ【月初め】とは

つきはじめ【月初め】とは|一般用語月のはじめ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0528.html

絶縁試験(ぜつえんしけん)(insulation test)とは

電気機器、絶縁物などの絶縁抵抗、絶縁耐力、誘電率などの試験の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/068.html

つぎはぎ【継ぎ接ぎ】とは

つぎはぎ【継ぎ接ぎ】とは|一般用語(1)衣服につぎをあてたり,はぎ合わせたりすること。「―だらけの着物」(2)寄せ集めであること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0527.html

つぎば【接ぎ歯】とは

つぎば【接ぎ歯】とは|一般用語(1)歯の悪い部分を削り取って人造の歯を継ぎ足すこと。また,その歯。さし歯。(2)下駄の歯が減ったりして,新しい歯を継ぎ足すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0526.html

つぎは【継ぎ端】とは

つぎは【継ぎ端】とは|一般用語途切れた話などを言い続けるきっかけ。つぎほ。「―を失う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0525.html

つきのわこふん【月の輪古墳】とは

つきのわこふん【月の輪古墳】とは|一般用語岡山県久米郡柵原(やなはら)町飯岡にある円墳。径 60m,高さ 9m。造出付きの円墳で,粘土槨から鏡・玉・短甲が出土。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0524.html

つきのわぐま【月輪熊】とは

つきのわぐま【月輪熊】とは|一般用語クマ科の哺乳類。黒色で前胸部に V 字形または三日月形の白斑,いわゆる月の輪がある。頭胴長 1.2~1.9m。日本には亜種ニホンツキノワグマが生息する。くろくま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

つきのわ【月の輪】とは

つきのわ【月の輪】とは|一般用語(1)月。特に,満月。げつりん。(2)満月を表したまるい形。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0522.html
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