つかさ【司】とは

つかさ【司】とは|一般用語(1)役所。官庁。(2)役人。官吏。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0394.html

つかぐち【柄口】とは

つかぐち【柄口】とは|一般用語刀の中心(なかご)を入れる柄の口もと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0393.html

つかがしら【柄頭】とは

つかがしら【柄頭】とは|一般用語刀の柄の頭の部分。また,そこに付ける金具。ふちがしら。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0392.html

筑波研究学園都市(つくばけんきゅうがくえんとし)とは

筑波研究学園都市(つくばけんきゅうがくえんとし)とは|造園用語茨城県谷田部町ほか5町村にまたがる区域に、国の試験研究機関、大学などを集中させようとして建設された都市。1970(昭和45)年に着手。総面積28,560haを研究学園地区と周辺開発地区とに分け、前者の人口を10万人

つが・える【番える】(動下一)とは

つが・える【番える】(動下一)とは|一般用語弓の弦に矢をあてがう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0391.html

つか・える【使える】(動下一)とは

つか・える【使える】(動下一)とは|一般用語(1)ものの役に立つ。「彼は―・える」(2)(剣術などの)腕が優れている。「おぬし―・えるな」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0390.html

つか・える【仕える】(動下一)とは

つか・える【仕える】(動下一)とは|一般用語(1)目上の人に奉仕する。「国王に―・える」(2)公的な機関に勤めて,その仕事をする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0389.html

つか・える【支える・閊える】(動下一)とは

つか・える【支える・閊える】(動下一)とは|一般用語(1)ふさがりとどこおる。「前に車が―・えている」「仕事が―・えている」(2)言葉が途中で何度かとまる。「―・え―・え読む」(3)(「痞える」とも書く)胸・のどなどがふさがったような感じになる。「胸が―・える」https

つかえ【支え・閊え】とは

つかえ【支え・閊え】とは|一般用語(1)さしつかえ。さしさわり。(2)(「痞え」とも書く)胸がつまって苦しいこと。「胸の―が下りる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0387.html

つが・う【番う】(動五)とは

つが・う【番う】(動五)とは|一般用語(1)二つのものが組みになる。(2)交尾する。つるむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0386.html
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