つく・ねる【捏ねる】(動下一)とは

つく・ねる【捏ねる】(動下一)とは|一般用語手でこねて丸くする。こねて作る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0597.html

つくねいも【捏ね薯・仏掌薯】とは

つくねいも【捏ね薯・仏掌薯】とは|一般用語ナガイモの一品種。とろろなどにして食用とする。つくいも。こぶしいも。つくね。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0596.html

つくね【捏ね】とは

つくね【捏ね】とは|一般用語鶏肉や魚肉などのすり身に卵や片栗粉などのつなぎを加え,手でこねてまるめたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0595.html

つぐな・う【償う】(動五)とは

つぐな・う【償う】(動五)とは|一般用語(1)(金・品物などを出して)損害の埋め合わせをする。(2)罪やあやまちの埋め合わせをする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0594.html

つぐない【償い】とは

つぐない【償い】とは|一般用語つぐなうこと。また,そのための金銭・財物など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0593.html

つくつくぼうし【つくつく法師】とは

つくつくぼうし【つくつく法師】とは|一般用語セミの一種。頭からはねの先まで 45mm 内外の細形のセミ。はねは透明。夏の終わり頃に多く現れ,オウシイツクツクと鳴く。クツクツボウシ。オウシイツクツク。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

つくづく【熟】(副)とは

つくづく【熟】(副)とは|一般用語(1)深く考えたり,痛切に感じたりするさま。よくよく。「―いやになる」(2)注意してものを見るさま。じっと。「―写真を見る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0591.html

つくだに【佃煮】とは

つくだに【佃煮】とは|一般用語〔もと江戸佃島で製造したため〕魚介類・海藻などを醤油・味醂・砂糖で濃い味に煮しめたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0590.html

珪藻土濾過(けいそうどろか)(diatomite filtration)とは

珪藻土濾過(けいそうどろか)(diatomite filtration)とは細かい金網で仕切られた密閉槽内に適量のけい藻土を連続注入した原水を送り、金網に形成されるけい藻土の被膜によるろ過。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi

つくだじま【佃島】とは

つくだじま【佃島】とは|一般用語東京都中央区隅田川河口の地域。江戸時代,摂津国西成郡佃村の漁民が定着したのが地名の起こり。佃煮の生まれた地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0589.html
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