築山(つきやま)とは

築山(つきやま)とは|造園用語庭内に設ける人工の山。山水の景をつくるため盛り上げられたもので、古くは仮山ともいう。周辺に山のない江戸の町で愛用され、庭園を意味する言葉にも用いられた。築山には、滝や石組・植栽などを設けて、外から観賞するものと、それ自体に立ち入って頂上の四阿(あ

つうきほう【通気法】とは

つうきほう【通気法】とは|一般用語体腔内に空気を送り込む治療・診断法。特に,耳管を開かせるために鼻から耳管を経由して鼓室内に空気を送る方法。耳管通気法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0175.html

つうきそしき【通気組織】とは

つうきそしき【通気組織】とは|一般用語細胞間隙が連続して網状あるいは管状となり,空気や水蒸気の流通を行う植物の組織。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0174.html

つうきせい【通気性】とは

つうきせい【通気性】とは|一般用語空気を流通させる性質。「―のいい繊維」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0173.html

つうきこう【通気孔】とは

つうきこう【通気孔】とは|一般用語内外の空気を入れ換えるためにあけられた孔。通風孔。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0172.html

ダイレクトソポット溶接(だいれくとすぽっとようせつ)とは

溶接継手を直接電極で加圧して板厚方向へ溶接電流を流して行うスポット溶接。<溶接>

つうき【通規】とは

つうき【通規】とは|一般用語通則。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0171.html

つうき【通気】とは

つうき【通気】とは|一般用語通風。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0170.html

つうかんベース【通関ベース】とは

つうかんベース【通関ベース】とは|一般用語〔customs basis〕国境通過の時点で集計した貿易額。輸出は本船渡し(FOB)集計,輸入は船積み地の FOB に運賃・保険料を含めたシフ(CIF)集計。https://kabu-watanabe.com/glossary/

つうかんとうけい【通関統計】とは

つうかんとうけい【通関統計】とは|一般用語税関の資料をもとに大蔵省が作成し,毎月発表されるわが国の輸出入統計。正称,日本外国貿易統計。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0168.html
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