つ づ・く【付く】(接尾)とは づ・く【付く】(接尾)とは|一般用語(1)そのような傾向が出る・生じる。「秋―・く」「調子―・く」(2)そういう事が頻繁に起こる,の意を表す。「最近お客―・いている」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0576.ht 2026.02.28 つ一般
つ つ・ぐ【注ぐ】(動五)とは つ・ぐ【注ぐ】(動五)とは|一般用語器に物を入れる。特に,液状の物をそそぎ入れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0575.html 2026.02.28 つ一般
つ つ・ぐ【次ぐ】(動五)とは つ・ぐ【次ぐ】(動五)とは|一般用語(1)すぐあとに続く。連続する。「地震に―・いで津波が起こる」(2)程度・地位などがすぐその下である。「社長に―・ぐ実力者」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0574.html 2026.02.28 つ一般
つ つ・ぐ【継ぐ】(動五)とは つ・ぐ【継ぐ】(動五)とは|一般用語(1)衣類の破れをつくろう。(2)補給する。「炭を―・ぐ」(3)前に続けて行う。つなぐ。「言葉を―・ぐ」「夜を日に―・いで」(4)前任者の地位・職務などを継承する。「王位を―・ぐ」https://kabu-watanabe.com/gl 2026.02.28 つ一般
つ つ・ぐ【接ぐ】(動五)とは つ・ぐ【接ぐ】(動五)とは|一般用語(1)つなぎ合わせる。「骨を―・ぐ」(2)つぎ木をする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0572.html 2026.02.28 つ一般
つ つ・く【付く】(接尾)とは つ・く【付く】(接尾)とは|一般用語擬声語・擬態語に付いて,そういう様子になるという意を表す。「がた―・く」「べた―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0571.html 2026.02.28 つ一般
つ つ・く【漬く】(動五)とは つ・く【漬く】(動五)とは|一般用語漬物が熟成してちょうど食べ頃になる。つかる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0570.html 2026.02.28 つ一般
つ つ・く【搗く・舂く】(動五)とは つ・く【搗く・舂く】(動五)とは|一般用語穀物を臼(うす)に入れて,きねなどで打つ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0569.html 2026.02.28 つ一般
つ つ・く【吐く】(動五)とは つ・く【吐く】(動五)とは|一般用語(1)息を吐き出す。また,呼吸する。「ため息を―・く」(2)うそや悪いことなどを言い放つ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0568.html 2026.02.28 つ一般
つ つ・く【突く】(動五)とは つ・く【突く】(動五)とは|一般用語(1)(「衝く」とも書く)棒状の物の先端で強く押す。「指先で―・く」「銛(もり)で―・く」「判を―・く」「―・き飛ばす」(2)(「撞く」とも書く)ボールや羽根を手や用具で強く打つ。「まりを―・く」(3)(多く「撞く」と書く)鐘などを打って音 2026.02.28 つ一般