つきやまどの【築山殿】とは

つきやまどの【築山殿】とは|一般用語(1542-1579) 徳川家康の正室。今川氏の一族関口義広(一説に親永)の娘。家康の長男信康を生むが,のち武田勝頼への内通を疑われて殺された。駿河御前。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

つきやま【築山】とは

つきやま【築山】とは|一般用語庭園などに山をかたどって,土砂または岩石で小高くきずいたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0554.html

つきやぶ・る【突き破る】(動五)とは

つきやぶ・る【突き破る】(動五)とは|一般用語(1)物を突いて破る。(2)勢いよくぶつかって,囲みや障害物を破る。「敵陣を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0553.html

つきやく【月役】とは

つきやく【月役】とは|一般用語月経。月のさわり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0552.html

つぎもの【継ぎ物】とは

つぎもの【継ぎ物】とは|一般用語欠けた器物を継ぎ合わせて修繕すること。また,その器物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0551.html

つきもの【憑き物】とは

つきもの【憑き物】とは|一般用語人に取りついて災いをする霊。「―が落ちる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0550.html

坪庭・壺庭(つぼにわ)とは

坪庭・壺庭(つぼにわ)とは|造園用語周囲を建物に囲まれた中庭。「坪」は平安時代、殿舎や垣に囲まれた所を指した。建物に囲まれて光庭(こうてい) の役割等を果たす。現代では小さな中庭の場合が多く、造園的に密度濃く仕上げられる。和風では京都の町家にその例が見られる。壺、中壺、坪の内

つきもの【付き物】とは

つきもの【付き物】とは|一般用語その物に当然付属しているもの・性質。「冒険に危険は―だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0549.html

つきもど・す【突き戻す】(動五)とは

つきもど・す【突き戻す】(動五)とは|一般用語(1)突いてきたものを逆に突いて戻す。(2)物などを受け取らずに返す。つきかえす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0548.html

つぎめ【継ぎ目】とは

つぎめ【継ぎ目】とは|一般用語二つのものを継ぎ合わせた所。つなぎめ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0547.html
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