つちだきょうそん【土田杏村】とは

つちだきょうそん【土田杏村】とは|一般用語(1891-1934) 哲学者・評論家。新潟県佐渡の生まれ。麦僊(ばくせん)の弟。京大卒。著「国文学の哲学的研究」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0768.html

つちこつ【槌骨】とは

つちこつ【槌骨】とは|一般用語耳小骨の一。鼓膜の内側に接してあり,音波の振動を砧骨(きぬたこつ)に伝える。形が槌に似る。ついこつ。つちぼね。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0767.html

つちけむり【土煙】とは

つちけむり【土煙】とは|一般用語土砂が舞い上がって煙のように見えるもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0766.html

つちけいろ【土気色】とは

つちけいろ【土気色】とは|一般用語土のような色。血の気のない顔色をいう。つちいろ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0765.html

鶴島(つるじま)とは

鶴島(つるじま)とは|造園用語亀島とともに瑞祥を意味した日本庭園における代表的な島形式。ツルを写実的に表すのは難しいので、島の両側または中央部に羽石を立てて象徴することが多い。羽石(はねいし)はふつう山形の立石組によるが、蓬莱石と兼用されたり、中心に植えるマツ類で代えられたり

つちくれ【土塊】とは

つちくれ【土塊】とは|一般用語土のかたまり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0764.html

つちぐり【土栗】とは

つちぐり【土栗】とは|一般用語担子菌類腹菌目のきのこ。夏から秋,林内の崖などに群生。子実体は径 2~3cm の扁球形,熟すと暗褐色の胞子を吹き出す。土柿(つちがき)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0763.ht

つちぐも【土蜘蛛】とは

つちぐも【土蜘蛛】とは|一般用語ジグモの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0762.html

つちくじら【槌鯨】とは

つちくじら【槌鯨】とは|一般用語ハクジラの一種。体長 12m ほど。全身濃い灰色。1 時間に及ぶ潜水ができる。北太平洋に分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0761.html

打設(だせつ)とは

基礎など、コンクリートで作られる部分の型枠にコンクリートを流し込むこと
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