ちょっかん【直観】とは

ちょっかん【直観】とは|一般用語〔哲〕〔intuition〕推理を用いず,直接に対象を捉えること。一般には感性的知覚をいうが,直接的に全体および本質をつかむ認識能力としてプラトンの「イデアの直観」以来,哲学上さまざまな形で高い位置が与えられてきた。https://kabu

ちょっかん【直諫】とは

ちょっかん【直諫】とは|一般用語遠慮せずに,率直に相手をいさめること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2637.html

ちょっかん【直感】とは

ちょっかん【直感】とは|一般用語推理・考察などによらず,感覚的に物事を瞬時に感じとること。「―で答える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2636.html

ちょっかっこう【直滑降】とは

ちょっかっこう【直滑降】とは|一般用語スキーを下方に向けて平行にそろえ斜面をまっすぐに滑り降りること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2635.html

光波距離計(こうはきょりけい)(-)とは

光波距離計(こうはきょりけい)(-)とは光を変調して距離を測定する計器。相手側に反射装置をセットし,これに変調した光波を送り,反射して送り返される光との位相のずれから距離を求める。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10

ちょっかつ【直轄】とは

ちょっかつ【直轄】とは|一般用語直接に管轄すること。直接に支配すること。「―地」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2634.html

ちょっかくプリズム【直角プリズム】とは

ちょっかくプリズム【直角プリズム】とは|一般用語直角二等辺三角形を底面とする三角柱状のプリズム。光の方向を 90 度または 180 度変える。双眼鏡などの光学器械に利用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2633.

ちょっかくにとうへんさんかくけい【直角二等辺三角形】とは

ちょっかくにとうへんさんかくけい【直角二等辺三角形】とは|一般用語頂角が直角である二等辺三角形。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2632.html

ちょっかくちゅう【直角柱】とは

ちょっかくちゅう【直角柱】とは|一般用語側面の辺が底面に垂直な角柱。その側面は長方形。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2631.html

ちょっかくそうきょくせん【直角双曲線】とは

ちょっかくそうきょくせん【直角双曲線】とは|一般用語2 本の漸近線が直角に交わる双曲線。その漸近線を座標軸にとると,直角双曲線の方程式はxy=kで表される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2630.html
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