つかいこみ【使い込み・遣い込み】とは

つかいこみ【使い込み・遣い込み】とは|一般用語他人の金銭を私用に使いこむこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0372.html

つかいこな・す【使いこなす】(動五)とは

つかいこな・す【使いこなす】(動五)とは|一般用語うまく使って,十分に利用する。「二か国語を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0371.html

つかいき・る【使い切る・遣い切る】(動五)とは

つかいき・る【使い切る・遣い切る】(動五)とは|一般用語全部使ってしまう。使い果たす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0370.html

つかいがって【使い勝手】とは

つかいがって【使い勝手】とは|一般用語(道具や部屋などを)実際に使った時の使い具合。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0369.html

つがい【番】とは

つがい【番】とは|一般用語[1](1)二つのものが組みになっていること。特に,動物の雌雄。「―のおしどり」(2)関節。[2](接尾)組みになっているものを数える語。「二(ふた)―の十姉妹(じゆうしまつ)」https://kabu-watanabe.com/glossary

つかい【使い】とは

つかい【使い】とは|一般用語(1)使うこと。使う人。「―心地」「魔法―」(2)用足しのために外出すること。「―に行く」(3)使者。「―を出す」(4)(「遣い」とも書く)神仏の使者とされる動物。つかわしめ。「狐は稲荷様のお―」https://kabu-watanabe.co

つが【栂】とは

つが【栂】とは|一般用語マツ科の常緑高木。山地に自生。高さ 30m に達する。材は建材・器具材・パルプなどとする。トガ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0366.html

つか【塚・冢】とは

つか【塚・冢】とは|一般用語(1)目印などにするために土を高く盛った所。「一里―」(2)土を小高く盛って築いた墓。また一般に,墓。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0365.html

つか【柄】とは

つか【柄】とは|一般用語(1)刀剣などの,手で握る部分。(2)筆の軸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0364.html

つか【束】とは

つか【束】とは|一般用語(1)上代の長さの単位。4 本の指で握った幅。(2)製本で,表紙を除いた本の中身の厚さ。また一般に,書物の厚み。(3)短い柱。束柱(つかばしら)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0363.
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