つきので【月の出】とは

つきので【月の出】とは|一般用語月が地平線から昇ること。また,その時刻。⇔月の入りhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0519.html

つきのいり【月の入り】とは

つきのいり【月の入り】とは|一般用語月が地平線に沈むこと。また,その時刻。⇔月の出https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0518.html

つきぬ・ける【突き抜ける】(動下一)とは

つきぬ・ける【突き抜ける】(動下一)とは|一般用語(1)つき破って裏まで通る。つき通る。(2)まっすぐ通りぬける。「林を―・ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0517.html

つきぬ・く【突き抜く】(動五)とは

つきぬ・く【突き抜く】(動五)とは|一般用語突いて裏まで通す。突き通す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0516.html

つきぬきにんどう【突貫忍冬】とは

つきぬきにんどう【突貫忍冬】とは|一般用語スイカズラ科のつる性落葉木本。園芸品種が多い。長さ 6~7m。初夏,濃紅色・朱橙色などの筒状花を穂状につける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0515.html

つきにほえる【月に吠える】とは

つきにほえる【月に吠える】とは|一般用語詩集。萩原朔太郎作。1917 年(大正 6)刊。豊かな感受性と近代人としての孤独な感情表現が結実したもので,既成概念に縛られず,詩語の新しい可能性を示し,現代詩への途を開いた。https://kabu-watanabe.com/gl

つきなみ【月並・月次】とは

つきなみ【月並・月次】とは|一般用語(1)毎月。また,毎月決まって行うこと。(2)ありふれていて平凡なこと。「―な意見」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0513.html

つきなかば【月半ば】とは

つきなかば【月半ば】とは|一般用語月のなかば。中旬。月なか。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0512.html

ゴースタン(ごーすたん)(-)とは

ゴースタン(ごーすたん)(-)とは揚重作業中に鳶(とび)職が使う合図言葉。クレーンなどの揚重機で重量物を吊り上げ,所定の位置に移動が完了してワイヤーロープを緩めるときに用いる。→ゴーへイhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku

つきなか【月中】とは

つきなか【月中】とは|一般用語つきなかば。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0511.html
スポンサーリンク