増し支保工、増し枠(まししほこう)(支保工)とは

増し支保工、増し枠(まししほこう)とは|トンネル用語英語:reinforce set独語:-仏語:-所定の建込み間隔で建て込んだ支保工が地山からの荷重に耐えられず変形するおそれのある場合または変形し始めた場合、これらの支保工の内側に補強のために建て込む支保工をいう。

ちょっかんしゅぎ【直観主義】とは

ちょっかんしゅぎ【直観主義】とは|一般用語(1)認識に関して,思惟よりも直観を重視する立場。(2)倫理学で,善悪の道徳的判断は,理性ではなく情緒的・知的直観によって可能となるとする説。直覚説。(3)〔数〕数学基礎論で,数学的直観が数学を導くと考える立場。排中律の機械的な使用を

ちょっかんきょうじゅ【直観教授】とは

ちょっかんきょうじゅ【直観教授】とは|一般用語事物観察や体験を通して子供が得た印象を重んじる教授方法。コメニウスやペスタロッチにより提唱された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2640.html

ちょっかんきか【直観幾何】とは

ちょっかんきか【直観幾何】とは|一般用語観察・実測・作図などの手段により,直観に基づいて図形の性質を研究する幾何。現在,初等教育で取り扱っているもの。⇔論証幾何https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2639.html

ちょっかん【直観】とは

ちょっかん【直観】とは|一般用語〔哲〕〔intuition〕推理を用いず,直接に対象を捉えること。一般には感性的知覚をいうが,直接的に全体および本質をつかむ認識能力としてプラトンの「イデアの直観」以来,哲学上さまざまな形で高い位置が与えられてきた。https://kabu

ちょっかん【直諫】とは

ちょっかん【直諫】とは|一般用語遠慮せずに,率直に相手をいさめること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2637.html

ちょっかん【直感】とは

ちょっかん【直感】とは|一般用語推理・考察などによらず,感覚的に物事を瞬時に感じとること。「―で答える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2636.html

ちょっかっこう【直滑降】とは

ちょっかっこう【直滑降】とは|一般用語スキーを下方に向けて平行にそろえ斜面をまっすぐに滑り降りること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2635.html

光波距離計(こうはきょりけい)(-)とは

光波距離計(こうはきょりけい)(-)とは光を変調して距離を測定する計器。相手側に反射装置をセットし,これに変調した光波を送り,反射して送り返される光との位相のずれから距離を求める。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10

ちょっかつ【直轄】とは

ちょっかつ【直轄】とは|一般用語直接に管轄すること。直接に支配すること。「―地」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2634.html
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