つ つばき【椿・山茶】とは つばき【椿・山茶】とは|一般用語(1)ツバキ科の常緑低木ないし高木。暖地の山林から本州北部の海岸に自生し,早春,葉腋に五弁花をつける。ヤブツバキとも。(2)ツバキ(1)・ユキツバキおよびその園芸品種。中国産の近縁種などを含めることもある。葉が大形で光沢があること,早春に花が咲 2026.02.28 つ一般
こ ゴーヘイ(ごーへい)(-)とは ゴーヘイ(ごーへい)(-)とは揚重作業中に鳶(とび)職が使う合図言葉。クレーン,ウインチなどの揚重機を使用して,重量物を吊り上げるときに用いる。吊り上げ開始・巻き上げ開始を意味する。→ゴースタンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenc 2026.02.28 こ建築
つ つばいもも【椿桃】とは つばいもも【椿桃】とは|一般用語モモの一変種。果実はモモよりやや小さい。つばきもも。ネクタリン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0930.html 2026.02.28 つ一般
つ ツバイク【Zweig】とは ツバイク【Zweig】とは|一般用語(1)〔Arnold Z.〕(1887-1968) ドイツのユダヤ系小説家。パレスチナに亡命。第二次大戦後マルクス主義の立場をとり旧東ドイツ文壇で活躍。代表作「グリーシャ軍曹をめぐる争い」(2)〔Stefan Z.〕(1881-1942) 2026.02.28 つ一般
つ ツパイ【(マレー) tupai】とは ツパイ【(マレー) tupai】とは|一般用語(1)ツパイ目に属する哺乳(ほにゆう)類の総称。外形はリスに似ており,果実・昆虫などを食べ,樹上性または地上性。分類学上,霊長類あるいは食虫類とされたりしたが,現在では独立したグループとされる。東南アジアに分布。リスモドキ。(2) 2026.02.28 つ一般
つ つば【鍔・鐔】とは つば【鍔・鐔】とは|一般用語(1)刀剣の柄(つか)と刀身との境目に挟み,柄を握る手を保護する板。形・大きさとも種々ある。刀身を通す茎孔(なかごあな)があけてある。つみは。(2)帽子のまわりに庇(ひさし)のように出た部分。(3)釜(かま)のまわりに庇のように出て,かまどの縁にか 2026.02.28 つ一般
つ つば【唾】とは つば【唾】とは|一般用語唾液(だえき)。つばき。━を付ける自分のものだということが人にわかるようにしておく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0926.html 2026.02.28 つ一般
つ つの・る【募る】(動五)とは つの・る【募る】(動五)とは|一般用語(1)だんだん勢いが激しくなる。「悲しみが―・る」「吹き―・る」(2)募集する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0925.html 2026.02.28 つ一般
つ つのむすび【角結び】とは つのむすび【角結び】とは|一般用語こま結びにし,2 本の手を角のように出すひもの結び方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0924.html 2026.02.28 つ一般