ちょうとうこう【釣藤鉤・釣藤鈎】とは

ちょうとうこう【釣藤鉤・釣藤鈎】とは|一般用語生薬の一。アカネ科カギカズラ属植物の枝の刺を乾燥したもの。鎮痙・鎮痛を目的に漢方処方に配合される。有効成分はインドール系のアルカロイド。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti

ちょうどうけん【聴導犬】とは

ちょうどうけん【聴導犬】とは|一般用語聴覚障害者の介助をするために特別に訓練された犬。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2304.html

ちょうとう【長刀】とは

ちょうとう【長刀】とは|一般用語長い刀。大刀。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2303.html

ちょうど【丁度】(副)とは

ちょうど【丁度】(副)とは|一般用語(1)ぴったり。きっちり。「8 時―」(2)都合よく。折よく。「―居合わせた」(3)まさに。たった今。「―出たところ」(4)まるで。あたかも。「―鏡のようだ」〔「丁度」は当て字〕https://kabu-watanabe.com/glo

ちょうど【調度】とは

ちょうど【調度】とは|一般用語日常に使う,手回りの道具類。「家具―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2301.html

ちょうと【長途】とは

ちょうと【長途】とは|一般用語長いみちのり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2300.html

鳥瞰図(ちょうかんず)とは

鳥瞰図(ちょうかんず)とは|造園用語英語:birds-eye-view視点を人間の目の高さより高い地点において描く図法。「俯瞰図」ともいう。広い敷地の全体の現況や計画をとらえる場合に適し、公園計画等の完成形を示すのに用いることが多い。これに類似するものとして、視点を地面と

ちょうでんどうりょうしかんしょうけい【超伝導量子干渉計】とは

ちょうでんどうりょうしかんしょうけい【超伝導量子干渉計】とは|一般用語ジョセフソン効果を利用した非常に高感度の磁束検出計。心臓から発生する磁束の検出などに利用される。SQUID。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2

ちょうでんどうじしゃく【超伝導磁石】とは

ちょうでんどうじしゃく【超伝導磁石】とは|一般用語超伝導を利用した磁石。超伝導体に環状の大電流を流して強い電磁石をつくる。電力消費がないので非常に便利。ニオブを含む合金がよく利用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17

ちょうでんどう【超伝導・超電導】とは

ちょうでんどう【超伝導・超電導】とは|一般用語ある種の金属または合金の温度を下げてゆくと,それぞれ定まった転移温度以下で電気抵抗がゼロになる現象。同時にマイスナー効果,ジョセフソン効果などの特徴的な現象を示す。1911 年カマリング=オンネスが水銀で発見。転移温度は 20K
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