つの【角】とは

つの【角】とは|一般用語(1)動物の頭部に長く突き出ている骨質または角質の硬い突起。(2)物の表面または頭上の突起物。━突き合わせる仲が悪くいつも対立したり喧嘩をしたりする。━を出す女が嫉妬を起こす。━を矯(た)めて牛を殺す枝葉にかかずらわって,根本をそこなうことのたとえ。

つね・る【抓る】(動五)とは

つね・る【抓る】(動五)とは|一般用語つめや指先で皮膚を少しつまんでねじる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0908.html

つねひごろ【常日頃】とは

つねひごろ【常日頃】とは|一般用語ふだん。いつも。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0907.html

つねに【常に】(副)とは

つねに【常に】(副)とは|一般用語いつも。いつでも。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0906.html

つねながしんのう【恒良親王】とは

つねながしんのう【恒良親王】とは|一般用語(1324-1338) 後醍醐天皇皇子。元弘の変で但馬(たじま)に配流,建武新政後皇太子となった。足利尊氏が離反すると,越前金崎城にこもって,これに応戦,捕らえられ,毒殺されたという。https://kabu-watanabe.c

つねとうきょう【恒藤恭】とは

つねとうきょう【恒藤恭】とは|一般用語(1888-1967) 法哲学者。松江市生まれ。滝川事件で京大教授を辞し,戦後,大阪市大学長。新カント学派の法哲学から出発し,のちに独自の立場から法思想を説いた。著「法の基本問題」「法的人格者の理論」https://kabu-wata

スパン(すぱん)(建築関連用語)とは

スパン(すぱん)とは|不動産用語柱の間隔をいうが、住宅の広告で使われるときには、南向きの窓がある一辺の間取りをいうことが多い。広いスパンの間取りを「ワイドスパン」といい、日当たりや通風の良さをアピールする言葉として使われる。その基準は決まっていないが、4間(約7m)を超えたス

つねづね【常常】とは

つねづね【常常】とは|一般用語ふだん。つねひごろ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0903.html

つね【常】とは

つね【常】とは|一般用語(1)いつも通り。「車中での読書を―とする」(2)いつも変わらないこと。「政界に―なし」(3)ありふれていること。「―の人」(4)世のならい。「弱肉強食は世の―だ」→常にhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

つなわたり【綱渡り】とは

つなわたり【綱渡り】とは|一般用語(1)高所に張った綱を,渡る芸。(2)はらはらするような危険な行動のたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0901.html
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