つづれさせこおろぎ【綴刺蟋蟀】とは

つづれさせこおろぎ【綴刺蟋蟀】とは|一般用語コオロギの一種。体長約 20mm。全身黒褐色。頭部は丸みがあり,光沢がある。つづれさせ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0861.html

つづれおり【綴れ織り】とは

つづれおり【綴れ織り】とは|一般用語平織りの変化組織。模様部分では模様を織るよこ糸と地組織を織るよこ糸をそれぞれ折り返して織る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0860.html

つづ・る【綴る】(動五)とは

つづ・る【綴る】(動五)とは|一般用語(1)布を糸で縫い合わせる。「服の破れを―・る」(2)紙の束などを糸や紐を通してとじる。「書類を―・る」(3)言葉をつづけて文章や詩歌をつくる。「詩を―・る」(4)アルファベットなどをつらねて単語を書き表す。https://kabu-

つづりかた【綴り方】とは

つづりかた【綴り方】とは|一般用語(1)もと小学校の国語科で,作文の旧称。(2)スペリング。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0858.html

つづりあわ・せる【綴り合わせる】(動下一)とは

つづりあわ・せる【綴り合わせる】(動下一)とは|一般用語つづってひとつにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0857.html

つづり【綴り】とは

つづり【綴り】とは|一般用語(1)とじたもの。「書類の―」(2)スペリング。スペル。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0856.html

軽鉄下地(けいてつしたじ)(light gage backer)とは

軽鉄下地(けいてつしたじ)(light gage backer)とは薄肉鋼板を成型した軽量鉄骨で組み立てられた仕上材を張るための下地。吊り天井や間仕切り壁部分で使われる。→Cチャンネルhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09

つづらふじか【葛藤科】とは

つづらふじか【葛藤科】とは|一般用語双子葉植物離弁花類。熱帯地方に多い。多くつる性の木本または草本。アオツヅラフジ・ツヅラフジなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0855.html

つづらふじ【葛藤】とは

つづらふじ【葛藤】とは|一般用語ツヅラフジ科のつる性落葉木本。暖地の山中に自生。夏,淡緑色の小花を付ける。つるでかごなどを編む。オオツヅラフジ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0854.html

つづらおり【九十九折り】とは

つづらおり【九十九折り】とは|一般用語山道などがはなはだしく曲がりくねっていること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0853.html
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