つかま・える【捕まえる】(動下一)とは

つかま・える【捕まえる】(動下一)とは|一般用語逃げようとするものをとりおさえる。「トンボを―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0407.html

つかはらぼくでん【塚原卜伝】とは

つかはらぼくでん【塚原卜伝】とは|一般用語戦国時代の剣客。新当流の祖。常陸塚原の人。名は高幹(たかもと)。土佐入道とも。飯篠(いいざさ)長威斎に刀法を学び,諸国を歴遊。足利義輝・北畠具教(とものり)の師範をつとめたという。生没年未詳。https://kabu-watana

つかはらじゅうしえん【塚原渋柿園】とは

つかはらじゅうしえん【塚原渋柿園】とは|一般用語(1848-1917) 小説家。江戸の人。「東京日日新聞」記者。歴史小説で人気を博した。代表作「由井正雪」「天草一揆」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0405.ht
銅ベース

銅ベース(2026-02-27 17:05)

銅ベース 1(2026-02-27 17:05)

小運搬(こうんぱん)(-)とは

小運搬(こうんぱん)(-)とは工事現場内やその近辺で行う資材,仮設材,土砂などの近距離運搬のこと。運搬範囲を現場内に限れば「場内運搬」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/127.html

つかばしら【束柱】とは

つかばしら【束柱】とは|一般用語梁(はり)と棟木(むなぎ)との間や床の下などに立てる短い柱。束。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0404.html

つかのま【束の間】とは

つかのま【束の間】とは|一般用語わずかの時間。ほんのちょっとのあいだ。「―の栄華」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0403.html

つか・ねる【束ねる】(動下一)とは

つか・ねる【束ねる】(動下一)とは|一般用語(1)一つにくくる。たばねる。「三軍を―・ねる将」(2)腕を組む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0402.html

つかぬこと【付かぬ事】(連語)とは

つかぬこと【付かぬ事】(連語)とは|一般用語関係のないこと。ふさわしくないこと。「―を伺いますが」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0401.html

つがていしょう【都賀庭鐘】とは

つがていしょう【都賀庭鐘】とは|一般用語(1718 頃-1794?) 江戸中期の読本作者・儒医。大坂の人。中国の白話小説の翻案を試み前期読本の先駆者とされる。著「英草紙(はなぶさぞうし)」「繁野話(しげしげやわ)」「莠句冊(ひつじぐさ)」https://kabu-wata
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