つか・える【使える】(動下一)とは

つか・える【使える】(動下一)とは|一般用語(1)ものの役に立つ。「彼は―・える」(2)(剣術などの)腕が優れている。「おぬし―・えるな」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0390.html

つか・える【仕える】(動下一)とは

つか・える【仕える】(動下一)とは|一般用語(1)目上の人に奉仕する。「国王に―・える」(2)公的な機関に勤めて,その仕事をする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0389.html

つか・える【支える・閊える】(動下一)とは

つか・える【支える・閊える】(動下一)とは|一般用語(1)ふさがりとどこおる。「前に車が―・えている」「仕事が―・えている」(2)言葉が途中で何度かとまる。「―・え―・え読む」(3)(「痞える」とも書く)胸・のどなどがふさがったような感じになる。「胸が―・える」https

つかえ【支え・閊え】とは

つかえ【支え・閊え】とは|一般用語(1)さしつかえ。さしさわり。(2)(「痞え」とも書く)胸がつまって苦しいこと。「胸の―が下りる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0387.html

つが・う【番う】(動五)とは

つが・う【番う】(動五)とは|一般用語(1)二つのものが組みになる。(2)交尾する。つるむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0386.html

つか・う【使う】(動五)とは

つか・う【使う】(動五)とは|一般用語(1)ある目的のために物や,体の一部を用いる。「目を―・う仕事」「通勤に車を―・う」(2)手段として術・技(わざ)を行う。「仮病を―・う」(3)費やす。消費する。(4)人などを働かせる。「あごで人を―・う」(5)特定の語を受けて,その行為

つかいもの【遣い物】とは

つかいもの【遣い物】とは|一般用語贈り物。進物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0384.html

つかいもの【使い物】とは

つかいもの【使い物】とは|一般用語使って役に立つもの。「―にならない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0383.html

つかいみち【使い途】とは

つかいみち【使い途】とは|一般用語(1)用途。「―がない」(2)役立て方。「金の―を知らない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0382.html

つかいふるし【使い古し】とは

つかいふるし【使い古し】とは|一般用語長い間使って古くなったもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0381.html
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