ちんせつゆみはりづき【椿説弓張月】とは

ちんせつゆみはりづき【椿説弓張月】とは|一般用語読本。5 編 28 巻。曲亭(滝沢)馬琴作,葛飾北斎画。1807~11 年刊。鎮西八郎為朝を中心とする武勇伝。特に,為朝が大島で死なずに琉球に渡って活躍するという,空想で書かれた後半が秀逸。https://kabu-wata

ちんせつ【珍説】とは

ちんせつ【珍説】とは|一般用語(1)めずらしい話。(2)めずらしい意見。また,とっぴな説。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2888.html

ちんせきがん【沈積岩】とは

ちんせきがん【沈積岩】とは|一般用語⇒堆積岩(たいせきがん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2887.html

ちんせき【枕席】とは

ちんせき【枕席】とは|一般用語(1)寝具。ねどこ。「―にはべる」(2)寝室。また,夜の伽(とぎ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2886.html

築地松(ついじまつ)とは

築地松(ついじまつ)とは|造園用語島根県出雲地方の簸川(ひかわ)平野に、点々と広がる散居の農家に見られるクロマツの刈り込まれた屋敷林。農家の西、北側の二面に高さ7〜8m のクロマツが屏風を広げたように高垣状に仕立てられている。築地には土塁という意味があるように、水害を防ぐ土塁

ちんせき【沈積】とは

ちんせき【沈積】とは|一般用語水中の物質が水底に沈み積もること。堆積(たいせき)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2885.html

ちんぜいぶぎょう【鎮西奉行】とは

ちんぜいぶぎょう【鎮西奉行】とは|一般用語鎌倉幕府が九州御家人支配のために設置した地方統治機関。1185 年天野遠景を派遣したのに始まる。のち武藤氏(のちの少弐氏)・大友氏の 2 家が世襲。のちその機能は鎮西探題が吸収。鎮西守護。https://kabu-watanabe

ちんぜいはちろう【鎮西八郎】とは

ちんぜいはちろう【鎮西八郎】とは|一般用語源為朝の通称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2883.html

ちんぜいたんだい【鎮西探題】とは

ちんぜいたんだい【鎮西探題】とは|一般用語1293 年九州地方統轄のため設置された鎌倉幕府の機関。代々北条氏一族が任命され,博多にいて軍事・行政・裁判をつかさどる。幕府滅亡とともに滅びた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

TAIP工法(たいぷこうほう)とは

中堀杭打+先端ミルク工法の一つで、認定工法としてされているため、先端の支持力を確認する必要がない。
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