りき【利器】とは

りき【利器】とは|一般用語(1)鋭利な刃物。鋭い武器。⇔鈍器(2)便利な道具・機械。「文明の―」(3)すぐれた能力。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0182.html

りき【力】とは

りき【力】とは|一般用語(1)ちから。体力。「―がある」(2)能力。実力。(3)人数を表す語に付いて,その人数分のちからがある意を表す。「十人―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0181.html

りかんりつ【罹患率】とは

りかんりつ【罹患率】とは|一般用語一定期間に発生した特定の疾病の新患者数の,その疾病にかかる危険にさらされた人口に対する比率。普通人口 10 万人当たりの数値で示す。罹病率。疾病率。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri

りがんてい【離岸堤】とは

りがんてい【離岸堤】とは|一般用語海岸線にほぼ平行に沖に設ける堤防。海岸の浸食防止や防波堤の役目をする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0179.html

吉野熊野国立公園(よしのくまのこくりつこうえん)とは

吉野熊野国立公園(よしのくまのこくりつこうえん)とは|造園用語三重・奈良・和歌山の各県にまたがり、吉野山・大台ヶ原などの山岳地帯と南紀の海岸と北山川を遡る地域で、1936(昭和11)年2月1日指定。信仰の山々と変化に富んだ北山川は瀞八丁(どろはっちょう)の深淵となり急流

りがん【離岸】とは

りがん【離岸】とは|一般用語船が岸壁または陸地を離れること。⇔接岸https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0178.html

りかん【離間】とは

りかん【離間】とは|一般用語仲たがいさせること。人の仲を裂くこと。「―策」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0177.html

りかん【罹患】とは

りかん【罹患】とは|一般用語病気にかかること。罹病。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0176.html

リカレントきょういく【リカレント教育】とは

リカレントきょういく【リカレント教育】とは|一般用語〔リカレント(recurrent)は,循環する意〕一度社会に出た者が,学校やそれに準ずる教育・訓練機関に戻ることが可能な教育システム。1970 年代に経済協力開発機構(OECD)が提唱した教育概念。https://kab

プラテン(ぷらてん)とは

電極ダイや位置決め装置などを取り付けて電極加圧力やアプセットカを伝える抵抗溶接機の構成部分。<溶接>
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