堆砂(たいさ)とは

山地などで生産された土砂が河川敷、ダム、取水堰の上流などに堆積すること。ダムや砂防えん堤などの横断構造物があると、土砂がせき止められ、河道内での自然な堆砂が抑制されてしまうため、河床低下やアーマコート化、海岸線の後退などが生じる可能性がある。たいしゃとも言う。

ちょうそかべもとちか【長宗我部元親】とは

ちょうそかべもとちか【長宗我部元親】とは|一般用語(1539-1599) 戦国大名。国親の子。土佐の国司一条氏を追って四国全土を統一。1585 年豊臣秀吉に降伏,土佐一国を許された。掟書「長宗我部元親百箇条」が知られる。https://kabu-watanabe.com/

ちょうそうよう【張僧□】とは

ちょうそうよう【張僧□】とは|一般用語中国,南北朝時代梁の画家。武帝に仕え多くの寺廟の壁画を描いた。色のぼかしにより立体感を出す手法を用いた。生没年未詳。→画竜点睛(がりようてんせい)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17t

ちょうぞう【彫像】とは

ちょうぞう【彫像】とは|一般用語彫刻して作った像。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2241.html

ちょうそう【鳥葬】とは

ちょうそう【鳥葬】とは|一般用語遺体を鳥に啄(ついば)ませる葬法。チベットや,西インドのゾロアスター教徒の間で行われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2240.html

ちょうそ【彫塑】とは

ちょうそ【彫塑】とは|一般用語(1)彫刻と塑像。(2)塑像を作ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2239.html

ちょうそ【重祚】とは

ちょうそ【重祚】とは|一般用語一度退位した天皇が再び皇位につくこと。再祚。じゅうそ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2238.html

ちょうせんろうどうとう【朝鮮労働党】とは

ちょうせんろうどうとう【朝鮮労働党】とは|一般用語朝鮮民主主義人民共和国の政権政党。1949 年 6 月,南北の共産党を合体して成立。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2237.html

ちょうせんみんしゅしゅぎじんみんきょうわこく【朝鮮民主主義人民共和国】とは

ちょうせんみんしゅしゅぎじんみんきょうわこく【朝鮮民主主義人民共和国】とは|一般用語朝鮮半島の北半分を占める社会主義国。石炭・鉄・タングステンなどの資源に恵まれ金属・化学・機械などの工業が発達。1948 年成立。首都ピョンヤン。面積 12 万 km2。人口 2392 万(19

ちょうせんはんとうエネルギーかいはつきこう【朝鮮半島エネルギー開発機構】とは

ちょうせんはんとうエネルギーかいはつきこう【朝鮮半島エネルギー開発機構】とは|一般用語〔Korean Peninsula Energy Development Organization〕朝鮮民主主義人民共和国の所有する黒鉛減速型原子炉の軽水炉への転換を支援するコンソーシアム。
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