ちょうし【銚子】とは

ちょうし【銚子】とは|一般用語(1)徳利。(2)長い柄のついた金属製や木製の酒を杯につぐ器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2073.html

ちょうし【長姉】とは

ちょうし【長姉】とは|一般用語一番上の姉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2072.html

ちょうし【長子】とは

ちょうし【長子】とは|一般用語最初の子。特に,長男。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2071.html

ちょうし【弔詩】とは

ちょうし【弔詩】とは|一般用語人の死をいたみ悲しむ気持ちをよんだ詩。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2070.html

ちょうし【弔詞】とは

ちょうし【弔詞】とは|一般用語弔辞。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2069.html

ちょうさんりし【張三李四】とは

ちょうさんりし【張三李四】とは|一般用語〔張氏の三男,李氏の四男の意で,張氏・李氏は中国ではありふれた姓であるところから〕名もない,ありふれた平凡な人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2068.html

ちょうさんぼし【朝三暮四】とは

ちょうさんぼし【朝三暮四】とは|一般用語〔「列子」などに見える故事。狙(そ)公(=猿回し)が猿にトチの実を朝に三つ,暮れに四つ与えるというと猿が怒ったので,朝に四つ暮れに三つやるというと喜んだという〕(1)表面的な相違や利害にとらわれて結果が同じになることに気づかぬこと。(2

ちょうさんしゅう【長三洲】とは

ちょうさんしゅう【長三洲】とは|一般用語(1833-1895) 幕末・明治期の漢詩人・書家。豊後の人。尊王運動に奔走。奇兵隊に入り北越各地を転戦。維新後,文部大丞・東宮侍書などを歴任。著「新封建論」「復古原論」など。https://kabu-watanabe.com/gl

ちょうさん【超酸】とは

ちょうさん【超酸】とは|一般用語100%の硫酸よりも強い酸性度を示す酸。触媒として用いられる。超強酸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2065.html

ちょうさん【朝餐】とは

ちょうさん【朝餐】とは|一般用語あさめし。あさげ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2064.html
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