ちゅうしょく【中食】とは

ちゅうしょく【中食】とは|一般用語外食に対し,惣菜(そうざい)・弁当などを買って帰り,家でする食事。また,その食品。なかしょく。カジュアル-ダイニング。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1520.html

ちゅうしょうろん【抽象論】とは

ちゅうしょうろん【抽象論】とは|一般用語具体的な手段や方法の裏付けのない理論。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1519.html

ちゅうじょうりゅう【中条流】とは

ちゅうじょうりゅう【中条流】とは|一般用語豊臣秀吉の家臣中条帯刀(たてわき)を祖とする産科・小児科の医術の流派。江戸時代に至り,堕胎を業とする者が中条流の看板を掲げ,堕胎医の別名ともなった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

ちゅうしょうめいし【抽象名詞】とは

ちゅうしょうめいし【抽象名詞】とは|一般用語抽象概念を表す名詞。「平和」「思考」「娯楽」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1517.html

ちゅうしょうひょうげんしゅぎ【抽象表現主義】とは

ちゅうしょうひょうげんしゅぎ【抽象表現主義】とは|一般用語あらゆる定形を否定し力動感を表現する非幾何学的な抽象絵画。第二次大戦後,アメリカにおこったアクション-ペインティング,フランスのアンフォルメルなどの総称。https://kabu-watanabe.com/glos

ちゅうしょうてき【抽象的】(形動)とは

ちゅうしょうてき【抽象的】(形動)とは|一般用語〔abstract〕(1)概念的で一般的なさま。(2)具体性に欠けるさま。「―な説明」⇔具象的・具体的https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1515.html

ちゅうしょうだいすうがく【抽象代数学】とは

ちゅうしょうだいすうがく【抽象代数学】とは|一般用語古典的な代数学を抽象化し,代数系,すなわち要素間の結合が定義された集合を研究する学問。例えば群・環・体などの理論。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1514.ht

茶室(ちゃしつ)とは

茶室(ちゃしつ)とは|造園用語茶の湯(茶事・茶会)に使う建物。座敷だけを指すこともあり、茶庭(露地)を含めていうこともある。古くは囲い・数寄屋・座敷・茶亭、広義には茶屋・茶堂・茶店とも称された。もとは広い室内で扉風等の囲いの中で行われたが、やがて書院風茶室になり、草庵風茶室が

ちゅうしょうそうぞうほう【中小創造法】とは

ちゅうしょうそうぞうほう【中小創造法】とは|一般用語中小企業の創業および研究開発等の活動を支援し,事業分野の開拓を促進するための法律の略称。正称,中小企業創造事業活動促進法。1995 年(平成 7)4 月施行。創造法。https://kabu-watanabe.com/g

ちゅうじょうせつり【柱状節理】とは

ちゅうじょうせつり【柱状節理】とは|一般用語岩石中に発達した,五角形ないし六角形の柱状の割れ目。玄武岩や安山岩に形成される。兵庫県豊岡市の玄武洞や福井県九頭竜川河口の東尋坊は,柱状節理による奇勝地として名高い。https://kabu-watanabe.com/gloss
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