ちょうじろう【長次郎】とは

ちょうじろう【長次郎】とは|一般用語(1516-1589) 安土桃山時代の陶工。楽長次郎。楽焼の祖。代表作は,利休が選んだとされる長次郎七種茶碗。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2151.html

ちょう・じる【長じる】(動上一)とは

ちょう・じる【長じる】(動上一)とは|一般用語(1)成長する。(2)秀でる。「一芸に―・じる」(3)年上である。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2150.html

ちょうじり【帳尻】とは

ちょうじり【帳尻】とは|一般用語(1)帳簿の最後の部分。(2)収支決算の結果。「―が合う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2149.html

ちょうしょく【調色】とは

ちょうしょく【調色】とは|一般用語(1)絵の具を調合して,望みの色を作ること。(2)写真で,印画紙またはポジ-フィルムの画像を,金属塩などで他の色調に変える技法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2148.html

中庸樹(ちゅうようじゅ)とは

中庸樹(ちゅうようじゅ)とは|造園用語生育にあたっての光要求度が陰樹と陽樹との中間程度の樹木。代表的樹種には、針葉樹ではヒメコマツ・ゴヨウマツ・ビャクシン・コウヨウザン、常緑広葉樹では、タブノキ・スダジイ・モクレン、落葉広葉樹ではアキニレ・サクラ類・コブシ・ナナカマド・ヒメシ

ちょうしょく【朝食】とは

ちょうしょく【朝食】とは|一般用語あさめし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2147.html

ちょうじょうげんしょう【超常現象】とは

ちょうじょうげんしょう【超常現象】とは|一般用語自然界の法則を超越していて合理的な説明が不可能であるような現象。超能力などの心霊現象や UFO 現象の類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2146.html

ちょうじょうかいだん【頂上会談】とは

ちょうじょうかいだん【頂上会談】とは|一般用語巨頭会談。サミット。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2145.html

ちょうじょう【重畳】(ト/タル)とは

ちょうじょう【重畳】(ト/タル)とは|一般用語(1)幾重にも重なっていること。「―たる山脈」(2)この上なく喜ばしいこと。「それは―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2144.html

太鼓(たいこ)とは

リール式の延長コード。電工ドラム。電気ドラム。ドラムとも略称する。
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