ちゅうどう【中道】とは

ちゅうどう【中道】とは|一般用語(1)一方に偏らない正道。(2)途中の段階。なかば。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1648.html

ちゅうどう【中堂】とは

ちゅうどう【中堂】とは|一般用語(1)中央に位置する堂。天台宗で,本堂のこと。(2)特に,比叡山延暦寺の根本中堂のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1647.html

ちゅうとう【中唐】とは

ちゅうとう【中唐】とは|一般用語中国文学史上,唐代を四つに分けた第 3 期。代宗の大暦から敬宗の宝暦までの約 60 年間(766-826)。白居易・韓愈・柳宗元らが活躍。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1646.

ちゅうとう【中東】とは

ちゅうとう【中東】とは|一般用語〔Middle East〕アジア南西部とアフリカ北東部の地域の総称。イラン・イラク・サウジアラビア・トルコ・イスラエル・エジプトなどが含まれる。ヨーロッパから見た名称で,極東と近東の間の地域。20 世紀初めまではインド半島・イラン・アフガニスタ

ちゅうとう【偸盗】とは

ちゅうとう【偸盗】とは|一般用語盗み。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1644.html

ちゅうとう【柱頭】とは

ちゅうとう【柱頭】とは|一般用語(1)柱の頭部。西洋建築では各時代・各様式ごとに特色ある意匠の彫刻が施されている。(2)〔植〕雌しべの先端。粘液を分泌し,花粉の付着する部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/164

ちゅうとう【仲冬】とは

ちゅうとう【仲冬】とは|一般用語陰暦 11 月の異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1642.html

ちゅうとう【中闘】とは

ちゅうとう【中闘】とは|一般用語中央闘争委員会または委員の略。労働組合などの闘争指導機関の一つ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1641.html

ちゅうとう【中等】とは

ちゅうとう【中等】とは|一般用語中ぐらいの程度。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1640.html

ちゅうと【中途】とは

ちゅうと【中途】とは|一般用語(1)行く道のなかほど。途中。(2)ある期間の途中。「―採用」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1639.html
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