ちょくじょう【直上】とは

ちょくじょう【直上】とは|一般用語すぐうえ。⇔直下https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2490.html

ゼーベック効果(ぜーべっくこうか)(Seebeck effect)とは

二種の金属をループ状に接合し、両接合点の温度が異なる場合、回路に起電力が生じ電流が流れる。これをゼーベック効果という。→参照「熱電対」https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/051.html

ちょくじょ【直叙】とは

ちょくじょ【直叙】とは|一般用語想像や感想などを加えずに,ありのままを述べること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2489.html

ちょくしょ【勅書】とは

ちょくしょ【勅書】とは|一般用語(1)天皇の命令である勅を書いた文書。勅状。(2)旧憲法下の公式令で,皇室や国家の事務に関する勅旨で特定人または特定機関に交付され,一般には公示されない文書。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

ちょくしゃずほう【直射図法】とは

ちょくしゃずほう【直射図法】とは|一般用語⇒正射図法https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2487.html

ちょくしゃ【直射】とは

ちょくしゃ【直射】とは|一般用語(1)遮るものがなくまともに照らすこと。「―日光」(2)低く水平な直線に近い弾道で弾丸を発射すること。平射。「―砲」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2486.html

ちょくしもく【直翅目】とは

ちょくしもく【直翅目】とは|一般用語昆虫の分類上の一目。体はほぼ円筒形で,体長 5~150mm。前ばねはかたく,後ばねは膜質で扇状。脚が発達し,特に後脚は跳躍に適した大きなものが多い。複眼と単眼をもつ。不完全変態をする。バッタ・キリギリス・コオロギ・ケラなど。直翅類。ht

ちょくし【勅使】とは

ちょくし【勅使】とは|一般用語天皇の意思を直接に伝えるために派遣される使い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2484.html

ちょくし【勅旨】とは

ちょくし【勅旨】とは|一般用語(1)天子の意思。勅命の趣旨。(2)旧憲法下の公式令で,勅語・勅書・詔書の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2483.html

ちょくし【直視】とは

ちょくし【直視】とは|一般用語目をそらさず,じっと見ること。まともに見ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2482.html
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