ちょうじ【丁子・丁字】とは

ちょうじ【丁子・丁字】とは|一般用語フトモモ科の常緑高木。東南アジアなどで栽培。蕾(つぼみ)を干したものを丁子・丁香またはクローブといい,香料として珍重される。また丁子油をとる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2

ちょうし【聴視】とは

ちょうし【聴視】とは|一般用語聞いたり見たりすること。視聴。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2076.html

ちょうし【調子】とは

ちょうし【調子】とは|一般用語(1)具合。かげん。(2)はずみ。いきおい。「―に乗る」(3)音律の高低。(4)話しぐあいや表現のしかた。「激しい―で話す」━に乗る(1)仕事などが順調に進む。(2)おだてられたりして,いい気になって物事を行う。━を合わせる相手と適当に話を合わせ

ちょうし【銚子】とは

ちょうし【銚子】とは|一般用語(1)徳利。(2)長い柄のついた金属製や木製の酒を杯につぐ器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2073.html

ちょうし【長姉】とは

ちょうし【長姉】とは|一般用語一番上の姉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2072.html

ちょうし【長子】とは

ちょうし【長子】とは|一般用語最初の子。特に,長男。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2071.html

ちょうし【弔詩】とは

ちょうし【弔詩】とは|一般用語人の死をいたみ悲しむ気持ちをよんだ詩。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2070.html

ちょうし【弔詞】とは

ちょうし【弔詞】とは|一般用語弔辞。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2069.html

ちょうさんりし【張三李四】とは

ちょうさんりし【張三李四】とは|一般用語〔張氏の三男,李氏の四男の意で,張氏・李氏は中国ではありふれた姓であるところから〕名もない,ありふれた平凡な人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2068.html

ちょうさんぼし【朝三暮四】とは

ちょうさんぼし【朝三暮四】とは|一般用語〔「列子」などに見える故事。狙(そ)公(=猿回し)が猿にトチの実を朝に三つ,暮れに四つ与えるというと猿が怒ったので,朝に四つ暮れに三つやるというと喜んだという〕(1)表面的な相違や利害にとらわれて結果が同じになることに気づかぬこと。(2
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