リグベーダ【(梵) □g-veda】とは

リグベーダ【(梵) □g-veda】とは|一般用語バラモン教の聖典ベーダの一。紀元前 1200~前 1000 年頃編纂(へんさん)。神々を賛美することにより,願望を成就しようとする傾向の歌が多い。四ベーダの中心をなす。梨倶吠陀(りぐばいだ)。https://kabu-wa

りくふうがた【陸封型】とは

りくふうがた【陸封型】とは|一般用語魚類の生態型の一。一生を淡水域で生活するもの。→降海型https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0314.html

りくふう【陸風】とは

りくふう【陸風】とは|一般用語夜間,陸から海へ吹く風。陸軟風。りくかぜ。⇔海風https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0313.html

りくふう【陸封】とは

りくふう【陸封】とは|一般用語海産動物が地形的に海から切り離された湖沼などに封じこめられ,そこで淡水動物として世代を繰り返すこと。また,ヒメマス・ヤマメなど降海する性質の魚が,環境の変化などのために湖沼・河川に閉じこめられ,そこで繁殖するようになる現象をもさすことが多い。

りくぶ【六部】とは

りくぶ【六部】とは|一般用語中国,隋から清まで中央政府の行政を分担した六つの官庁の総称。吏・戸・礼・兵・刑・工の六部。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0311.html

りくはんきゅう【陸半球】とは

りくはんきゅう【陸半球】とは|一般用語水陸分布によって地球を二分する場合,陸地の占める面積が最大になるように区分された半球。その極はフランスのナント付近になる。陸・水の面積比は 47 対 53。⇔水半球https://kabu-watanabe.com/glossary/

りくのことう【陸の孤島】とは

りくのことう【陸の孤島】とは|一般用語交通の便がきわめて悪く,都市から遠く離れて孤立した場所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0309.html

リグニン【lignin】とは

リグニン【lignin】とは|一般用語木材・竹・藁(わら)など木化した植物体中に 20~30%存在する芳香族高分子化合物。セルロースなどと結合して存在し,細胞間を接着・固化する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0

りくなんぷう【陸軟風】とは

りくなんぷう【陸軟風】とは|一般用語「陸風(りくふう)」に同じ。⇔海軟風https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0307.html

リグナムバイタ【lignum vitae】とは

リグナムバイタ【lignum vitae】とは|一般用語ハマビシ科の常緑高木。中米産。心材は濃緑褐色,木材中最も重硬で水に沈む。滑車・スクリューの軸受けなどに利用。樹脂はグアヤク脂と呼び,梅毒の治療薬に用いたので癒瘡木(ゆそうぼく)ともいう。https://kabu-wa
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