りしうみしほん【利子生み資本】とは

りしうみしほん【利子生み資本】とは|一般用語所有者が利子を獲得するための資本として使用する貨幣。利子付資本。利付資本。貸付資本。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0395.html

りじ【理事】とは

りじ【理事】とは|一般用語(1)団体を代表し,その事務を管掌する者。(2)法人の業務を執行し,その法人を代表する者。株式会社・有限会社では「取締役」と呼ばれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0394.html

りし【李贄】とは

りし【李贄】とは|一般用語(1527-1602) 中国,明末の陽明学左派の思想家・批評家。号は卓吾(たくご)。儒者(官僚)の偽善的道徳至上主義を鋭く批判し,能力主義を訴えたが,捕らえられ獄中で自殺。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

ブリージング(ぶりーじんぐ)とは

コンクリート打ち込み後、練り混ぜ水の一部が表面に浮いてくる現象。

りし【利子】とは

りし【利子】とは|一般用語他人に金銭を預けまたは貸した場合に,他人がそれを運用した見返りとして,金額と期間に比例して受け取る金銭。利息。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0392.html

りさんぺい【李参平】とは

りさんぺい【李参平】とは|一般用語(?-1655) 江戸初期の陶工。文禄・慶長の役の際,朝鮮から渡来し帰化して金ヶ江三兵衛と称した。肥前有田泉山で陶石を発見,日本で初めて磁器の製作に成功。伊万里焼の祖とされる。https://kabu-watanabe.com/gloss

りさんてき【離散的】(形動)とは

りさんてき【離散的】(形動)とは|一般用語〔discrete〕連続的な集合の部分集合が,ばらばらに散らばった状態であること。この集合を離散的部分集合と呼ぶ。実数の中の整数全体がその例。量子力学では,物理量が離散的な値をとることが特徴。https://kabu-watana

りさん【離散】とは

りさん【離散】とは|一般用語一つにまとまっていたものがちりぢりになること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0389.html

りざや【利鞘】とは

りざや【利鞘】とは|一般用語売買によって生じる差額利益。売買差益金。マージン。「―をかせぐ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0388.html

リザベーション【reservation】とは

リザベーション【reservation】とは|一般用語(1)予約。予約席。→リザーブ(2)留保。条件。ただし書き。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0387.html
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