りょくりん【緑林】とは

りょくりん【緑林】とは|一般用語(1)みどりの林。(2)盗賊。〔前漢末,王莽(おうもう)に抗した人々が緑林山にたてこもり,盗賊を働いたという「後漢書」の記事から〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1677.html

りょくようかんらん【緑葉甘藍】とは

りょくようかんらん【緑葉甘藍】とは|一般用語キャベツの一変種。観賞用に栽培。葉は結球せず,縮緬(ちりめん)状。葉の色はみどり色ときに帯紫色となる。羽衣甘藍。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1676.html

りょくゆう【緑釉】とは

りょくゆう【緑釉】とは|一般用語陶器の釉(うわぐすり)の一。鉛を含む低火度釉で,銅を呈色剤とし,鮮やかな緑色を発する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1675.html

りょくや【緑野】とは

りょくや【緑野】とは|一般用語草木の青々と茂った野原。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1674.html

りょくマンガンこう【緑マンガン鉱】とは

りょくマンガンこう【緑マンガン鉱】とは|一般用語マンガンの酸化物の一。化学式 MnO2 立方晶系。普通,粒状・塊状,まれに八面体・六面体の結晶。翠緑(すいりよく)色を呈するが,容易に酸化して黒褐色になる。最高品位のマンガン鉱石。https://kabu-watanabe.

りょくべん【緑便】とは

りょくべん【緑便】とは|一般用語乳児の排出した緑色の便。母乳栄養児の通常便に見られ,また消化不良症の際にも見られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1672.html

りょくふう【緑風】とは

りょくふう【緑風】とは|一般用語青葉を吹き渡る初夏の風。薫風。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1671.html

りょくひりつ【緑被率】とは

りょくひりつ【緑被率】とは|一般用語対象となる地域の面積に対して緑被地が占める割合。平面的な緑の量を把握するための指標となり,都市計画などに用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1670.html

りょくひ【緑被】とは

りょくひ【緑被】とは|一般用語土地が樹木や草で覆われること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1669.html

りょくひ【緑肥】とは

りょくひ【緑肥】とは|一般用語鮮緑な植物の葉や茎を田畑にすきこんで腐食させ,肥料とするもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1668.html
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